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 爆弾発言が続いている元カナダ国防相のポール・ヘリヤー氏から、またしても暴露話が届けられた。なんと、米軍がUFOを撃ち落す兵器を持っているというのだ。


■「米軍にはUFOを撃墜し無能力化する2、3の兵器がある」

 現在93歳の元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏の暴露発言が止まらない――。

 YouTubeチャンネル「Lazarus Effect」で最近公開されたポッドキャスト番組に出演したポール・ヘリヤー氏は、エイリアンから提供された数々の技術が主に米軍によって活用されている実態を赤裸々に暴露している。ちなみに、この「Lazarus Effect」は現在、なぜかアカウントが停止されてしまっている。

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ポール・ヘリヤー氏 「Daily Star」の記事より

 ヘリヤー氏によれば、1960年代に米空軍は“トールホワイト”という種族のエイリアンと接触・交流し、いくつかの画期的テクノロジーの供与を受けたということだ。

「米国が1960年代にエイリアンから提供されたテクノロジーによって他を寄せ付けない先進性を維持していたとしたら、今日はどうなっているでしょうか? しかも、米軍はエイリアンからもたらされた技術だけでなく、ニコラ・テスラらなどの研究に基づく荷電粒子砲(particle gun)の開発にも取り組んできました。この技術開発の主な目的は、弾道ミサイルの防衛でしたが、迎撃技術は攻撃にも使えます。本来の目的ではないものの、この技術でUFOを撃墜することができるのです」(ポール・ヘリヤー氏)

 この“真実”は、ヘリヤー氏が独力で到達した知見ではない。元米空軍兵士で、退役後にエイリアンとの遭遇体験を綴った著書『Millennial Hospitality』を発表した作家で原子核物理学社のチャールズ・ジェームス・ホール氏から聞いた話であるということだ。ホール氏がヘリヤー氏に語ったところによれば、ネバダ州近郊の山(シエラネバダ山脈か?)の中腹にUFOの母船を格納できる基地があるという。

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画像は「UFOmania」より

「米軍にはUFOを撃墜し無能力化する2~3つの兵器があると確信しています。しかし、エイリアンは友好的なのです。友人を撃ち落してどうするというのでしょうか?」(ポール・ヘリヤー氏)

コメント

2:匿名2018年3月20日 00:40 | 返信

いたわらなくてはならいない➞✕
いたわらなくてはならない➞◯
なんじゃね?

1:匿名2018年3月 6日 13:24 | 返信

東西冷戦の頃、そして今の北朝鮮の核の脅威化、
こういう米国の脅威が高まった時に出てくるのが
UFOに関する米国優位説。今時北朝鮮が真に受けるとも思えないけどね。

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