>  >  > 公衆トイレの「ハンドドライヤー」が超不衛生だった!

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 トイレでの手洗い後、すでに何度か使ったハンカチで手を拭くよりも、ハンドドライヤーを利用したほうが清潔に思える。しかし、本当にその感覚は正しいのか? 先日、目を疑うような衝撃的実験結果が報告されている――。

handdryer2.JPG
Wikimedia Commons」より


■ハンドドライヤーで菌が増殖

 米カリフォルニア州・カールスバッドの大学生で、看護プログラムを取ろうとしているニコール・ワードさんは先週、自身のフェイスブックに恐ろしい実験結果を載せた。

 その実験とはハンドドライヤーに培養実験用のシャーレ皿を入れ、わずか3分後にそのシャーレ皿を取り出したものだ。そこにはなんと真菌とバクテリアがぎっしり詰まっていたのだ。ニコールさんはその気味の悪い写真を人々に警告するために投稿した。

 投稿の趣旨は、トイレに設置されたハンドドライヤーには目に見えない雑菌やバクテリアが付着しており、その有害微生物が人々の手に吹き付けられているという警告だ。ニコールさんは最初の投稿時、実験に使ったハンドドライヤーはのモデルも明記したが、後にブランド名は削除している。

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コメント

2:匿名2018年3月17日 20:28 | 返信

エアドライヤーが菌を撒き散らすのは常識。
既に食品を扱う企業の多くで
使用禁止になっている。

1:匿名2018年3月17日 12:19 | 返信

愚かだ (゚Д゚)
汚れた手を拭くのだから、紙であろうと、布であろうと、使えば汚れる。
あたりまえだ。
エアタオルだけ責めるのは、池沼だとしか思えない。
・・・、
タオルだけじゃくて、頭も使いましょう。

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