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吉沢ひかる

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坂上忍

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※イメージ画像:『おまえの代わりなんていくらだっている ――覚悟の仕事論 』

 テレビや映画では数多くの芸能人が、テレビをつけると見ない日がないと言い切れるのがタレントの坂上忍だ。『バイキング』(フジテレビ系)の総合司会を帯で務めるほか、この4月からは『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)、『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)などの冠番組もスタートし、レギュラー番組の数は10本を超える。

 しかし、坂上忍というタレントは、なぜここまで重宝されるのか。その理由を業界関係者に聞いた。

「一番の理由は坂上さんのギャラの安さです。本来もらえるはずの相場よりも大幅に安いギャラで各番組に出ているといわれています。そのため、使う側にとってはありがたい存在なんです」(テレビ局関係者)

 どのテレビ局も番組制作費の削減が迫られる中、知名度があってギャラが安い坂上は使いやすいのだろう。だが、それ以外にも利点はあるという。

「芸能界にはギャラを安くすることで次々にCM出演をゲットする芸能人がいます。そうすることで知名度を高め、人気があるように装うことができるからです。しかし、坂上の場合はCMにもほとんど出ていません。これは、あえて出ない戦略と考えられています」(同)

 数千万単位のギャラが当たり前のCMに出ないとは驚きだが、「あえて」とはどういうことなのか。

「CMはありがたい仕事である半面、縛りも生まれます。たとえば競合他社がメインスポンサーの番組には出られなくなります。また、情報番組ではさまざまな企業や業界の不祥事も扱いますが、CMに多数出ていると正直な意見を言えません。しかし、坂上忍のようにCMに出ていないタレントであれば、忖度は一切不要なので情報番組にも起用しやすいですし、コメンテーターとして使いやすいんです」(同)

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コメント

1:匿名2018年6月 4日 13:02 | 返信

トカナにしては、当たり障りのない
記事ですね。坂上忍は韓国によく
出かけているから朝鮮の人なんでしょう。在日の朝鮮の人の特徴は威張り散らす事ですね。和田アキ子などもそうです。反日っぽい言動もあるので、そう
いう発言をするように反日スタッフに
言われていると思います。決して人気が
あるわけでわありません。使い勝手の
いい、ミスリード役だから重宝されているのです。

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