>  >  > 死後の世界は存在するか?

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 死後の世界は存在するのか? 誰もが一度は考えたことのある問いに、実体験をもとに「存在する」と答える人々が存在する。

 イギリスでは昨年末に出版された死後の世界にまつわる本「Answers From Heaven」がベストセラーになっている。著者の一人テレサ・チャン氏は英ケンブリッジ大学で神学と英語の学位を取得した才媛で、超常現象や死後の世界、スピリチュアルなどの専門家である。

 この本は大きな反響を呼び、読者からは死後の世界にまつわるたくさんの体験談が集まったという。その中のいくつかを、今月22日付の英「Daily Mail」の記事からご紹介しよう。

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画像は「Thinkstock」より引用

■出産を見守ってくれた父

 スコットランド在住のジェーン・ドーソンさん(49)は三人目の子供を出産した時に、その三カ月前に死去した父親を見たという。長時間に及んだ難産の終盤、ジェーンさんは突然、父親のエネルギーが分娩室に満ちたのを感じ、思わず「神様、父はここにいます」と叫んだという。そして、その直後に赤ちゃんが生まれたそうだ。ジェーンさんは父親が死にかけている自分の願いを聞き入れて現れ、側に寄り添ってくれたのだと思った。

 ジェーンさんが自宅に帰ると、そこにも父親の気配が残っていた。そのことを示すように、彼女の靴の中には何度もコインが現れたそうだ。また赤ちゃんもその気配を感じていたようだったという。ジェーンさんはこの経験のあと、死後の世界の存在を確信するようになったそうだ。

コメント

3:匿名2018年3月25日 19:07 | 返信

介護施設で  突然意識を失って倒れた高齢者に 職員が 
「〇〇さ~ん!!! お花畑に行っちゃダメ~っ! 戻って~っ」と呼び掛け続けたら 
意識が戻ったという話を聞いた
お花畑は ホントにあるかもよ


2:匿名2018年3月24日 06:49 | 返信

じゃ※1の続きをトランプ大統領お願いします

1:匿名2018年3月23日 20:48 | 返信

昔の日本は、ゼロを理解していた。ソロバンで、0 が無いと計算できない。
ゼロを「間」と呼んでいた。この「間」が魔力の素の文字で、魔界(間界)となる。
狭間の世界で、「れいかい(霊界)」からの霊力となる。
間という文字は、門(心の戸)で、その向かうには、曼荼羅の世界が広がっている。
「日」は「女」を表す「▽」=「マ=水」と「男」を表す「△」=「ム=公(おおやけ)=火」
「▽=水」と「△=火」の三角形が「✡(六芒星)」=「太陽(水素の星)」を意味している。
古代の次元の数え方では、
時の進行が一次元で、平面が二次元、空間が三次元で、四次元~無限(次元)は無かった。
例えば、合わせ鏡で今の映像を映した過去の映像が無限に出来る。(過去が映る」
三次元空間を「鏡に映すと二次元に成る」合わせ鏡をすると限定した「四次元」が出来る。
「3D」ー「高さ」=「3D-D」これに「過去を足す」と、鏡面に「平面の四次元」が出来る。
この無限に映っている物質を脳内で三次元に戻すと、空間の定義が崩れることが判る。
空間(三次元)に、一次元でも足すと、立体(3D)は、存在できなくなる。
これを古代人が理解していて、狭間(ゼロ)の世界を考えた。
底(倉庫)=アーカイブ=アカシックレコードが、霊能者によって「間」が発見された。
「間」には、この世界の古今東西の結果が記されている「データベース」である。
時の進行は無い。
人の霊力は、このアーカイブを書き換える能力で、自然治癒が傷跡を残すのに対して、
霊力によるヒーリングは「傷(痕)そのもの」が、薄くなって消える事が有る。
人の霊力の在り方が「運命そのもの」に作用する証であると言える。
ところが霊力は万能では無い。魂の力を使うので、エネルギーの消費が激しくて乱用できない。
本来の仏教や神道は、全ての者を「救い主」にする「光の召喚陣」である。
「間」とは、全ての人に宿る「神仏」=「魂」であり、「間力」(魔力)は誰にでも有る。
とは言え、人を救った経験が無いと「間力」は成長しない。
人と人とが救い会う世界は、極楽浄土、天国など色々呼び名が有りますが
この世界を幸せで満たすことが、霊力(間力)を育てること、死後の世界を解き明かす。
和人の和とは、「輪」=「〇」(ゼロ)・・・差別の無い平等の世界と成ります。

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