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断然人気の桜花賞候補ラッキーライラック


 いよいよプロ野球が開幕し、サッカーのワールドカップも開幕まで3カ月を切った。そんな中、競馬の王道ともいえるクラシック戦線が開幕する。週末にはまず3歳牝馬による第78回桜花賞が行われるのだ。この桜花賞は5月20日のオークス、10月14日の秋華賞へ続く過酷な牝馬三冠レースの第一戦となる。また来週には皐月賞があり、これは5月27日の東京優駿(日本ダービー)、10月21日の菊花賞へと続く3歳クラシック三冠レースの第一戦。世代を代表する実力馬が揃い、競馬ファンが1年で最も心躍る瞬間といえるだろう。

 過去に3歳牝馬三冠を成し遂げた馬は4頭。メジロラモーヌ、スティルインラブ、アパパネ、ジェンティルドンナ。そして今年その三冠に最も近い存在といわれているのが昨年の最優秀2歳牝馬ラッキーライラックだ。ここまで4戦全勝、前走のチューリップ賞を含め、阪神ジュベナイルフィリーズ、アルテミスステークスと重賞も3連勝。しかもすべて他馬を寄せ付けない圧勝振りというのだから恐れ入る。同馬の父親は狂気の馬とも呼ばれたオルフェーヴル。レース後にコースで騎手を振り落としたり、阪神大賞典でレース中に逸走するなど問題児であったが、ラッキーライラックはまったくの優等生。優秀な能力だけを引き継いだようだ。

 さらに武豊が騎乗するマウレア、昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ2着馬リリーノーブル、シンザン記念を勝ったアーモンドアイ、フィリーズレビュー優勝馬リバティハイツ、フェアリーステークスを勝ったディープインパクト産駒のプリモシーンなど2番手以降は混戦模様で意外に配当妙味が高いレースになりそう。

 とはいえ断然の人気が予想されるラッキーライラックだが、決して不安が少ないわけではない。デビューから跨る鞍上の石橋脩騎手はこれまで桜花賞や皐月賞などクラシックで実績がなく、さらに今回は他の陣営からも徹底的にマークされる立場にある。ラッキーライラック以外での阪神コースの騎乗成績は2012年以降で67戦してわずか1勝、しかもその1勝はダート戦であり、桜花賞が行われる芝のレースでは未勝利だったのだ。

 つまり桜花賞はマスコミが騒ぐほどラッキーライラック一強という状況ではなく、何やら波乱の空気も漂っている。そんな状況を後押ししたのは、全国の競馬関係者が集結する競馬情報集団シンクタンクからの情報だ。


■信頼度抜群のシンクタンクがコメント

 シンクタンクは本物の競馬関係者が所属する業界トップクラスの競馬情報会社。そのメンバーはとにかく豪華で、名前を挙げられるだけでも、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫元JRA調教師、マルゼンスキーの中野渡清一元JRA調教師、安田富男元JRA騎手、境征勝元JRA調教師、平井雄二元JRA調教師など、現役関係者の大先輩にあたる人物が数多く情報ルートとして在籍している。さらに諸事情で名前が出せない大物関係者も所属しており、その影響力は絶大。彼らの後輩にあたる競馬関係者は

「マスコミには言えても、お世話になった先輩に聞かれたら嘘は言えませんよ」

「信用できる先輩たちですから何でも話せますし、相談にも乗ってもらっています」

 といった信頼を寄せるコメントが多く届いていることからも、彼らの競馬界での存在意義がわかる。そのシンクタンクが持つ情報網は桜花賞にとどまらず、来週の皐月賞も5月の日本ダービー、さらには週末の3歳未勝利戦といった下級条件戦まで幅広く網羅している。それは

「G1レースでも平場戦でも獲れるレースで獲る

 という彼らの方針があるからであり、それが多くの競馬ファンから絶大な支持を集めている理由でもある。そんな彼らが絶対の自信で挑むという週末の桜花賞。その情報について以下のようにコメントしている。

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桜花賞で激走する穴馬とは?

「G1シーズンには【完全関係者情報】が存在します。競馬ファンはもちろん、サークル内の全ての人間が注目するG1シーズンは、馬主を含めた多くの関係者らが頻繁に競馬場へと足を運びますが、こうした関係者のために用意される情報を我々は【完全関係者情報】と呼んでいます。今春のG1シーズンでも、馬券で安定した的中と高回収を実現するためには、【完全関係者情報】が必要不可欠です。

 そして今週の桜花賞は2万4020円、2万330円といった万馬券を的中させるなど、過去10年で7勝の実績をもつ当社ドル箱G1の一つです。キャリアの浅く情報が重要となる2歳戦の頃よりしっかりと情報を入手していますから、2歳女王決定戦の阪神ジュベナイルフィリーズはもちろん完全的中させていますし、年明けもフェアリーS、アネモネS、チューリップ賞など桜花賞に繋がる前哨戦でも的中を出しています。

 出走馬の力関係はほぼ把握できていますから、今年も的中させられる自信と手応えは十分に持っています。そして注目なのは、今年は無敗の2歳女王ラッキーライラックがいますが、その座を脅かす伏兵の存在をキャッチしていること。この馬が1着に来れば、万馬券はもちろん、相手次第では配当は大きく跳ね上がる可能性はあるんじゃないでしょうか。この情報は我々だけが独占入手したもの。他では知ることができませんよ」(シンクタンク担当者)

 さらにシンクタンクは現在重賞レース、メインレースの連続的中記録が63週という衝撃の実績を継続している。難解なレースが多い重賞やメインレースを、1年以上も継続して的中できるのは並大抵のものではなく、それをやすやすとやってのける情報力には感服せざるを得ない。しかもその配当には重賞の愛知杯で的中させた3連単12万1160円やキーンランドカップの3連単11万4130円といった1000倍を超える配当も含まれており、その実績からも業界トップと断言してもいいだろう。

 そのシンクタンクが破格の自信を持つ今週の桜花賞について朗報がある。なんとまだシンクタンクを利用したことがない人を対象に、特別に「桜花賞1点情報」を無料で公開してくれるというのだ。ラッキーライラックを脅かす穴馬を含めた衝撃の情報は必見、今年も好配当的中の予感が漂っている。

 なおこの無料情報の取得方法は、シンクタンクに無料登録を済ますだけでレース当日にメールかLINEで届くというもの。桜花賞を的中させるためにも、そして春のG1シーズンを目一杯楽しむためにも、ぜひこのチャンスを逃さず利用していただきたい。

CLICK → 「桜花賞1点予想 無料公開」シンクタンク


※本稿はPR記事です。

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