• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント2
1804_makegumi_01.jpg
画像は、日本テレビ「トドメの接吻(キス)」公式サイトより

 2018年1月期のドラマが終わりを迎えたが、今期は前評判の予想に反して視聴率が爆死した作品が続出。

 日曜22時30分から放送されていた山崎賢人(23)主演の『トドメの接吻』(日本テレビ系)。志尊淳(23)、新田真剣佑(21)、佐野勇斗(20)、菅田将暉(25)など旬のイケメン俳優をこれでもかというほど集めたが、全話平均視聴率は6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と大コケ。女性視聴者からは「トドメの接吻目の保養すぎる?!」「イケメン揃いでたまらない」「たくさんイケメンを見ることによって月曜日頑張れる」など絶賛の声があがっていたが、男性からの評価はイマイチだったのかも。

 今回は、残念ながら主演ドラマがコケてしまった俳優たちを紹介していこう。


●広瀬すず

1804_makegumi_02.jpg
画像は、日本テレビ「anone」公式サイトより

 広瀬すず(19)が久々に地上波の連続ドラマで主演を務めた『anone』(日本テレビ系)は、全話平均視聴率が6.1%の大爆死で終わった。

 同ドラマは『Mother』『Woman』(ともに日本テレビ系)、『カルテット』(TBS系)など人気ドラマを多く手掛けた坂元裕二氏(50)が脚本。さらに放送枠は17年に『東京タラレバ娘』『過保護のカホコ』『奥様は、取り扱い注意』などヒット作を連発した日テレの水曜22時枠という盤石の態勢だったため、主演の広瀬には厳しく責任が追及されることに。

 「広瀬すずが数字持ってないのが判明した」「どうみても避けられてるじゃん」「これは広瀬すずの化けの皮が剥がれたな」といった声が続出している。しかし一方で、ドラマの暗い雰囲気が受け入れられなかっただけで、広瀬は悪くないという擁護の声も。

コメント

2:匿名2018年4月 8日 15:59 | 返信

どちらも思ったが…

人気の有無とドラマ視聴率は関係無し

1:匿名2018年4月 8日 11:19 | 返信

特撮と一般ドラマではどっちが人気があるんだろうか?

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。