>  > 敵と民間人を見分けられない殺人ロボットが一年以内に実戦投入

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント4

 シリアや北朝鮮など世界情勢が緊迫するさなか、殺人ロボット兵器がもうじき実戦投入されるかもしれないと注目を集めている。だが、AIの専門家は「殺人ロボットには敵と民間人の見分けがつかない」とし、国連の条約で禁止すべきだと主張している。

0412LAWS-1.jpg
ノエル・シャーキー教授(右)と平和活動家でノーベル平和賞受賞者のジョディ・ウィリアムズ氏(左)。画像は「Daily Mail」より引用


■殺人ロボットは一年以内に登場する

 国連が国際条約で開発制限をかけなければ、殺人ロボットは一年以内に戦場に出る可能性がある——そう話しているのはAIやロボット工学の専門家として知られる英シェフィールド大学の名誉教授ノエル・シャーキー氏だ。シャーキー氏は英「Daily Mail」に対し、さらに恐ろしい予測を語っている。ロボット兵器は敵と無実の民間人の区別をつけられず、大量虐殺を引き起こす可能性があるというのだ。

 シャーキー氏の警告は、スイス・ジュネーブで今月9〜13日に開かれた自律型致死兵器システム(LAWS:Lethal Autonomous Weapon Systems)の規制に関する国連公式専門家会議に合わせて発せられた。すでに存在する無人偵察機などとは異なり、LAWSはAIを搭載しており自律的に武力行使などの判断を行うことができる。要するに映画「ターミーネーター」シリーズなどでこれまでにも描かれてきた殺人兵器であるが、現実にはその定義すら未だ明確にされていない。

コメント

4:トランプ大統領2018年4月15日 07:19 | 返信

>>3

誤送信したので文章の続き。
ターミネーターにされたいと言っていた女がいたよ。
モーニングcross見ていたら、椎木 里佳って若いのに化粧の濃い女がそんなことを口走っていた野を覚えている。しかも気持ち悪いのがあんなのにリアルタイムで私の思考を読まれているのだ。
なんだか、化粧が濃いと思った瞬間、動きがおかしかったのも覚えている。
テレビは左翼で出ているゲストはほとんど反トランプ勢力の奴だから仕方ないが、反トランプは自ら改造されて人間ではないものになりたいらしい。
すでにゾンビであり死んでいるが、どうやらこの俺に殺されるためにいるようだ。
前にも言ったがどんなに優秀な人間が私の代わりに動きたいとか言っても所詮、人造人間のロボット野郎なので、存在Xを破壊出来ない。私がポプちんが全部やるしかないのだ。
なんとかそのターミネーターをコントロールして
生きるに値しない人間共を皆殺しにして存在Xの悪影響を最小限に食い止め
クローンポプちんによってすべてをコントロールすれば、地球が正常な状態に戻るだろう。
ポプちんがみんなを修理出来る様になる。だから私中心で物事が動かないと、進まないのだ。

3:トランプ大統領2018年4月14日 23:39 | 返信

>>2

勝ち負けはあるから、絶滅するかしないかの戦いでは。ロボット同士で戦うのは馬鹿げている。おもちゃで遊んでいるようなものだ。
必ず、指揮官や兵士を排除し、犯罪者予備軍を抹殺するために行動するだろう。相手はコントロールを徐々に失い、不必要な人類を肉骨粉にしてやろうとするターミネーターだ。
生きるに値しない人間はすべてこの世からいなくなる。それと、俺に逆らった奴は死ぬようにセットする。チョンのAIは人間を食べるようだが、みんなをウンコにしてやろうと言うのは肉骨粉と同じだと思うので、どの道人間は大量虐殺はまぬがれない。死んでロボットになるものもいるかもしれないが殺人ロボットの仲間になるだろう。これは事実に基づいて言うが反トランプの中には改造されて手を伸ばせるようになりたいなどと言う頭のおかしいのがいる。自ら改造されてターミネーターにさ

2:匿名2018年4月13日 17:17 | 返信

原始的な事。 重大犯罪の代名詞の‘殺人’が、国家による物となれば、何故罪に問われなくなるのか、という事。 丸腰の市民、子供から赤ん坊迄、無差別に殺されるというのが。  「戦争だから、○○人を殺すのは無罪になる」という明確な定義もなされないまま、始まる。 軍法会議と普通の裁判が、どの様に違うのかも明確ではない。戦争犯罪という物についても然り。  何故「人が(公然と、恨みの無い相手を)殺さなければならないのか?」 もしロボットに取って変わるなら、「殺人ロボット」ではなく、完全にロボット同士に限定されて、一人の人間の命も奪われなくなるなら、むしろ喜ばれる。  ※そんな「国家(民族)間での争い」が「何故勃発するのか」は、それを「意図的に引き起こしている輩」がやっているから。民衆は、半ば本能的に、いとも簡単に乗せられ、従う(扇動から始まる)。 いきなり攻撃から始まるとしても、シナリオ通りのヤラせ。扇動も誘導も、みんなヤラせ(シナリオ)。 民衆が乗っからなければ、戦争なんか始まらない。職業軍人だけに任せれば良い。それが仕事なのだから。
  仮に、エイリアンがはっきり目に見える形で攻めて来たら、人類一丸になって戦うのだろう。(勝ち目は無さそうだが) 虫が良過ぎる。もしエイリアンに勝てたなら、また人類同士の争いに戻るのかもしれない。 人類自体に、問題と責任が有る。(悪の支配層だけでは無い。それに委ねているのは、従うのは民衆。) 反対する人々には、迷惑で悲劇でしか無い。

       ※あくまでも「生き残った者」にしか、戦争は堪能出来ない。その国(民族)が「勝った」としても、始まりから途中の段階で死んだ者には、関係無い事。「負けた」方も、命が残っていれば、引き続き生きてはいける。 命がけされる事が前提の殺人ゲーム。勝っても負けても、必ず数は減っている。 脳内で戦争を考える場合、自分が死ぬ側に回る事は忘れている。 本当に、霊になっても、生き残った仲間へ「良く戦ってくれた」などと思えているのだろうか?(負けたら「だらしねーなぁ!」と怒っているのだろうか) 「自分は死んだのに、貴様らだけは生き続けている」と、ひがみ(恨み)はしないのだろうか。 しかしそれは兵士や、戦争万歳だった市民だけの話になる。 反対者と、何も分からなかった子供や赤ん坊には、当てはまらない。 ‘国(民族)’という概念における「勝ち負け」になるのが戦争。 人一人一人にとっては、「以後も生き続けていられるかの、運に委ねられた命の選別」に他ならない。 人が「生きる為にどうするか?」の行動にはならない。 戦争において、「勝ち/負け」の言葉を適用するのは、反対だ。それは嫌いだ。

1:匿名2018年4月13日 12:19 | 返信

デデンデンデデン

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。