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昨年の天皇賞・春はキタサンブラックが連覇を達成

 競馬ファンが待ちに待った春のG1六連戦がいよいよ開幕する。今週の天皇賞・春から始まり、NHKマイルカップ、ヴィクトリアマイル、オークス、日本ダービー、安田記念と6週間で6つのG1レースが行われるこの時期は、まさにお祭り状態。毎週末に一獲千金のチャンスが巡ってくるのだから、競馬ファンのみならず日本中が盛り上がるのは当然だ。

 この6週間だけ復帰するという古くからの競馬ファンもいれば、このタイミングをきっかけに競馬を始めようと考えるビギナーもいるだろう。そんな人にこっそり教えたいキーワードがある。それが「関西馬」だ。


■勝利のカギは関西馬! しかし情報がない!

 JRA(日本中央競馬会)に所属する馬は東と西に分かれ、それぞれのトレーニングセンターで調教されている。その東西の実力差は、互角かといえば実際は完全なる西高東低。圧倒的に関西馬が勝利を収めている現実がある。例えば4月9日現在で関西馬と関東馬の勝利数を比較すると、関西馬585勝、関東馬375勝となり、関西馬のほうが210も勝ち星が多い。この数字だけ見ても“関西馬が圧倒的に優勢”という事実が理解できるだろう。つまり、馬券を的中させるには「高確率で馬券に絡む関西馬を知ること」が最も大切で、それさえわかれば的中は目前といえるのだ。

 しかし、スポーツ紙を見ても競馬専門紙を見てもそんなキーワードはなかなか見当たらない。というのも、関東のスポーツ紙や競馬専門紙は、関東の競馬関係者の機嫌をうかがって、関東馬寄りの紙面や構成にすることが多いからだ。おまけに、競馬関係者にとって重要なレースにおいて、他の陣営に作戦や狙いが漏れるのを防ぐため、本音はマスコミに話さないものだ。

 では、どうすれば「本当の関西馬情報」を知ることができるのだろうか? その答えは、やはり関西にある。関東を拠点とするマスコミから関西馬の動向を完全に把握することは不可能。つまり関西を拠点とし、さらに一般のマスコミでは知り得ない関係者の本音を入手できる存在が必要なのだ。


■競馬ファンが絶大なる信頼を寄せる最強集団

 そのような中、関西馬の拠点である「栗東トレーニングセンター」の目と鼻の先に拠点を構え、マスコミではなく競馬関係者が自ら情報収集を行っている会社が存在する。それが関西馬専門の競馬情報会社「チェックメイト」だ。

 チェックメイトには、元JRA調教師の清水久雄など業界内で知らぬ者などいない超大物をはじめ、多数の競馬関係者が在籍。騎手関係、厩舎関係、馬主関係、牧場関係、外厩関係など、さまざまな情報網を駆使して、馬券で利益を出すために最も大切な“関西馬”の情報、関西陣営の“本音”を入手できる立場にある。

 チェックメイトを利用する競馬ファンは「高確率で馬券に絡む関西馬」を知ることができ、多くの的中馬券を手にしているのだ。そして何よりもチェックメイトが凄いのは、彼等が掲げる理念といえるだろう。

「私たちが目指すのは、的中した時にしっかりと利益を感じていただける“儲かる馬券”です。『とにかく当たればいい』という、低レベルな買い目は提供いたしません。そのうえ年間黒字を達成するための思考法や技術まで提供します。その場限りでなく、中・長期的に馬券で利益を積み上げていただくためのプログラムもありますので、競馬を娯楽だけではなく投資として始めたい方にも最適であると自負しています」

 近年、競馬予想ソフトが増えたこともあり、競馬を投資として扱う風潮が高まった。しかし、機械で自動的に馬券を購入しても、何の面白みも感動もないのではなかろうか? 娯楽と投資が両立できたとき、競馬はもっともっと楽しくなるはず。そのサポートを行うチェックメイトは、もはや競馬ファンにとって必要不可欠な存在といえるだろう。


■チェックメイトが語った天皇賞・春のヤバすぎる展開

 関西馬の活躍もあり、チェックメイトは馬券実績も破竹の快進撃を続けている。2018年はフェブラリーステークスからG1レースで4連勝を達成。G1レース以外も中山牝馬ステークスの3連単5万0360円、金鯱賞3連単2万4410円、アメリカJCCの3連単2万4620円、東京新聞杯3連単2万7390円、京都記念3連単1万6450円、フラワーカップ3連単1万2440円など、「高確率で馬券に絡む関西馬」の情報によって数多くの万馬券を仕留めている。

 そのチェックメイトが週末に行われる天皇賞・春について以下のような見解を述べている。

「2016年は武豊が騎乗する関西馬のキタサンブラックを本命公開。さらに人気薄大ヤリ関西馬カレンミロティック(13番人気)の独占スクープも公開して、馬連2万0160円的中をお届けしました。2017年も、キタサンブラックが連覇濃厚とお伝えして本命公開し、3連単3780円、3連複610円、馬連1040円を的中しています。

 今年はキタサンブラックが引退して混戦ムードで、昨年のジャパンカップを勝ったシュヴァルグランが注目を集めそうですが、京都記念を勝ったクリンチャー、阪神大賞典を勝ったレインボーライン、日経賞を勝ったガンコなど、今年に入って力を付けてきた馬も決して侮れません。ちなみに、ここまで挙げた有力馬は全て関西馬。2年連続で関西馬が上位独占しているレースだけに、今年も関西馬が中心と見ていいでしょう。

 ただし、上位人気の関西馬だけで簡単に決まるとは言い切れません。実は、近走成績がひと息というある馬の陣営が「京都の馬場なら一発ある」と盛り上がっています。聞くところによると、これまでの敗戦は「訳あり」とのこと。今回は走りやすい京都で全能力を発揮して、勝ち負けまであると見込んでいる模様。この『人気薄大ヤリ関西馬』が絡めば、2016年の時と同様に上位人気馬との組み合わせでも万馬券決着が濃厚でしょう」

 まさに関西馬情報を知り尽くすチェックメイトならではの見解だ。彼らだけが知る『人気薄大ヤリ関西馬』はマスコミもノーマークとなりそうで、直前までその勝負情報が漏れることはないという。

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有力馬のほとんどが関西馬だ

 そして「この情報を知りたい」という方に素晴らしい報告がある。チェックメイト担当者が、

「初めて当社を利用される方々を対象に、天皇賞・春の3連単勝負買い目を無料で公開させていただきます」

 という特別キャンペーンがあることを教えてくれた。今まで体験したことのない関西馬情報の濃密さを知ることができ、かつ「関西馬情報の凄さ」と、「チェックメイトの関西馬情報は大きく儲かる」ということを実感する絶好の機会といえるだろう。しかも、今なら天皇賞・春だけでなく、ワンコインで可能な午前の資金作りをサポートする『ワンコイン投資プラン』をレース前日に一部無料公開するなど、これでもかというほどの情報を公開するという。チェックメイトの無料情報は、この春最大のビッグイベントだ。絶対に見逃さず利用することをオススメしたい。

CLICK → 「無料公開!天皇賞・春 3連単勝負買い目」チェックメイト


※本稿はPR記事です。

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