• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
180425_hanatuku_01.jpg
画像は、「二階堂ふみ」オフィシャルウェブサイトより

 芸能界には俳優や歌手、モデルといった肩書きを持ちながらバラエティ番組でも輝きを放つ有名人は多い。しかし中には「俺・私、バラエティもできます」感を出しすぎてしまった結果、批判を浴びることになった人物も。

“演技派”として評価されている女優の二階堂ふみ(23)は、2017年11月に2年間レギュラーを務めていた『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の“ゴチメンバー”から突然卒業。ネット上では「ふみちゃんが見れなくなるなんて残念」と惜しむ声だけでなく、『演技派なのにバラエティもこなせちゃう私』オーラ半端なかったからいなくなってもらって結構です」「バラエティ向いてないのに加入するから行き詰まるんだよ」「演技が上手いからと言って腰かけでバラエティをこなせるはずないでしょ」と呆れ声も向けられることになった。

 そこで今回は、二階堂のように“バラエティできます感が鼻につく”と批判されてしまった芸能人を紹介していこう!


●大島優子

180425_hanatuku_02.jpg
画像は、「太田プロダクション」公式サイトより

 まずは元AKB48の大島優子(29)から。子役として活動し、AKB48卒業後も女優として活躍している大島は、たびたびバラエティ番組で暴走。2016年11月放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)では、大島が加入していた当時のAKB48を「みんなブスだった」と発言している。

“悪口”でトークを展開する大島に対して不快感を覚えたファンも多く、「つまらない上に寒い」「頑張って芸能界で居場所を作ろうとしている雰囲気がモロ出しで、見てて疲れる」「なんでこの人がバラエティ番組で大物感を出してるのか意味が分からない」「顔は可愛いのに、なんでもできますみたいなプライドの高さが気に障る」などの声が相次いでいた。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。