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 槇原も奥村被告も、カミングアウトこそしていないが、いわゆる“おネエ系”。仕事先でイチャつく2人の姿を見ている業界関係者はごまんといる。所属事務所の声明を真に受けている関係者は1人もいない。

 さらに深刻なのは、奥村被告の冒頭陳述で飛び出した検察の「2013年ごろには覚醒剤の使用を再開していた」という証言。裏を返せば、2013年ごろから奥村被告を内偵していたということだ。社会部記者が明かす。

「一般人の奥村被告を当局が何年もかけて内偵するとは思えず、ホンボシはパートナーのマッキー(槇原)だったのではないか、と言われています。昨年末には、某局の社会部がマッキーの行動確認をしていました。一方で、奥村被告の逮捕から2カ月以上経過しているため、これ以上は広がらないと見る向きもあります」。

 槇原と言えば「どんなときも」や「もう恋なんてしない」などのヒット曲に加え、解散したSMAPの名曲「世界に一つだけの花」を手掛けたことでも知られる。ファンの心配が杞憂に終わればいいが…。

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