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日本ダービーで日本中が大騒ぎに

 週末は春競馬の大一番、第85回東京優駿(日本ダービー)が行われる。2015年に誕生した7000頭ともいわれるサラブレッドの頂点に立つ馬を決める歴史的一戦。日本中がお祭り騒ぎとなる一大イベントであり、競馬ファンだけでなく、多くの人がどの馬がダービーを勝つのか、どの馬券が当たるのか、週末に向けて盛り上がっていくだろう。

 現役騎手の中で日本ダービーを勝ったことがあるのはクリストフ・ルメール、ミルコ・デムーロ、川田将雅、横山典弘、武豊、岩田康誠、池添謙一、内田博幸、四位洋文のわずか9名で、現役最多は武豊の5勝。今年は戸崎圭太(エポカドーロ)、福永祐一(ワグネリアン)、蛯名正義(ゴーフォザサミット)といったベテランが悲願の初勝利を目指す。こういった昨今の騎手事情に関してある関係者は、

「福永はダービーになると下手クソになる。若手時代のキングヘイローはしょうがないにしても、その後、ワールドエースとリアルスティールの騎乗は酷かった。大一番に弱いのはいつまでたっても治らない。蛯名正義はダービーで1番人気が2回あって2着と3着。騎手としてのピークは過ぎたし、JRAが作ったエージェントの問題からいい馬は回ってこなくなるから、チャンスは少ないな。武豊はダービーで5勝しているけどすべて1番人気か2番人気の馬。そりゃディープインパクトやスペシャルウィークなら他の騎手でも勝てるよ。人気薄の馬を勝たせられるほどではない。馬の能力も大きいけど、ダービーほどのレースになれば騎手は重要、今年も騎手をしっかり把握することが大事だ」

 と話してくれたが、141名ほどいる現役騎手の中でわずか9名しかダービージョッキーがいないのだから、やはり大一番で騎手の力は重要だろう。特に近年はエージェント制度のおかげで騎手と馬主が密接な関係になり、乗り替わりや騎乗に関する思惑が結果に影響する度合いが強まった感がある。特にそのエージェント制度を有効活用している国内最王手のオーナーブリーダー(生産者兼馬主)である社台グループの存在は大きく、その情報を把握すれば「馬券」においても絶大な効果を発揮するといわれている。

 そういった騎手や社台グループの事情を正確に把握し、日本ダービーの馬券に活かしたいという読者に必見の情報がある。それが競馬界のありとあらゆる情報を把握し、騎手も社台グループ情報をも知り尽くす「競馬セブン」だ。


■競馬セブンとは?

 「競馬セブン」の何が凄いのか、それはそこに所属している強力メンバーを見れば一目瞭然だ。まず総監督を務めている徳吉一己氏は、なんと元JRA騎手であり、JRAの騎手学校で教官を務め、福永祐一や池添謙一といったトップジョッキーを育てたという経歴の持ち主。元騎手であり元教官という、まさに騎手を知り尽くす最強の存在なのである。

 さらに社台スタリオンステーション荻伏の場長であり、社台グループをここまでの存在となるべくその基礎を築いた社台グループの元重鎮である林勲の存在も大きい。社台グループの表も裏も知り尽くす大物中の大物であり、彼が入手する社台グループの情報はまさに究極の情報と言えるだろう。

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競馬セブンで活動する徳吉氏(右)と古川氏(左)

 加えて「競馬セブン」には競馬記者暦40年以上の現役記者である古川幸弘、名馬タマモクロスなどを手掛けた関西の名伯楽元JRA調教師小原伊佐美、内田博騎手の身元請負人でもあった元JRA調教師嶋田潤、元札幌馬主会理事で馬産地日高の帝王との異名を持つ斉藤隆といった競馬界を代表する大物関係者が揃っている。さらに総勢数百人規模の情報網を全国に構築しており、日本中の競馬関係者からあらゆる情報が集まってくるという。

 「競馬セブン」は創業21年という歴史があるが、ここまで長く続けられるのは競馬関係者との信頼関係、そしてユーザーである競馬ファンとの信頼関係、そして誰もが認める実績があるからなのは言うまでもない。

 その実績を見ても、今年はフェブラリーステークスの3連単4万1560円を筆頭に桜花賞や天皇賞(春)、さらに中山牝馬ステークスの5万馬券、フィリーズレビューの5万馬券といった高配当を的中。先日のヴィクトリアマイルも◎リスグラシュー・穴ジュールポレール(8番人気)で馬連4090円を的中!

 昨年春のG1シーズンもNHKマイルカップや安田記念で万馬券を的中させているが、特に安田記念は7番人気で勝利したサトノアラジンを本命に的中と、その情報力と実績は群を抜いている。

 まさに競馬情報のトップに君臨する「競馬セブン」が絶対の自信で提供すると宣言しているのが、週末に迫った日本ダービーだ。彼らはこの大一番について以下のように語っている。

「トレセン、生産者、調教師、騎手、馬主達と密接な情報網を持つ競馬セブンでは、社台グループ関連の出走馬情報はもちろん、出走馬全頭の関係者情報も入手できる情報網があり、全頭の厩舎情報および追い切り評価など馬券に直結する内部情報が入手可能です。そしてそれはスポーツ紙や競馬専門紙などでは記事にはならない、馬券に直結する裏ネタばかり。おそらく我々が当日公開する情報と、テレビのインタビューで話す内容は違うでしょう。しかしレース後にどちらが真実だったのかわかるはず。

 今年の日本ダービー、そして来週の安田記念は、ある騎手に絡む、馬連で万馬券が狙える穴情報がすでに届いています。ここ数年を見ても滅多にないビッグチャンスですので、大きく期待してください」

 この情報は、日本ダービーでどの馬券を買えばいいのか迷っている競馬ファンにとって、絶好の情報といえるだろう。というのも、競馬セブンは競馬をより盛り上げるために関係者と協力し、この日本ダービーの「馬連3点勝負」を無料公開してくれるというのだ。条件は無料のメール登録を済ますのみ。しかもこの「馬連3点勝負」だけでなく、

◎G1裏に潜む勝負馬『ワケアリ推奨馬券』

◎G1社台軍団の本音『社台系出走馬情報』

◎G1週の勝負馬主を紹介『今週の目イチ馬主』

◎G1週特別コンテンツ『G1直前関係者情報』

 といった日本ダービーや日本ダービー以外の情報も期限なく無料で見放題というのだから凄い。そして驚くべきことに、競馬セブンでは日本ダービー的中の自信の証明として「馬連3点勝負」が不的中だった場合、年末の有馬記念までのすべてのG1レース情報を無料で公開するという破格の特典付き。ここまでのお膳立てが揃ったのだ、週末の日本ダービーは「競馬セブン」の無料情報を見逃してはならない。

CLICK → 「無料公開!日本ダービー馬連3点勝負!」競馬セブン


※本稿はPR記事です。

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