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ELLE JAPON 2018年7月号』(ハースト婦人画報社)

 木村拓哉と工藤静香の次女であるKoki,がモデルとしてデビューを果たした。話題性が抜群だが、芸能界では木村拓哉の次女という事実を隠すことなくPRしている事実に驚きの声もある。

 だが、このようなデビューに至るまでには紆余曲折があったという。

「Koki,さんがデビューするのは本人の自由ですが、木村拓哉の娘であることを表に出すかどうかは最後までジャニーズ事務所が反対していました。とにかく父としてのイメージが強くなることを避けたかったようです」(プロダクション関係者)

 やはり、素直に公表を認めたわけではなかったようだ。

「理由としてはキムタクのアイドル性を維持したいためです。アイドルと言えば若く、父親という言葉とは真逆の存在です。そんなイメージを維持するために隠したいとの思惑があったようです。もちろん、今回の各種記事もKoki,本人が公表したわけではありませんし、スポーツ紙などに忖度させて次女であることを隠すことはできました。結果的にそれをしなかったのは、ジャニーズ内部でも異論が出たからだそうです」(同)

 異論とはどういうことか。

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コメント

1:匿名2018年6月 7日 16:44 | 返信

40代でアイドルというのはおかしいよ?ジャニーズ事務所そのものが、いつまでもアイドルというものに執着しているので器が小さい芸能事務所と言われるんだよ!ましてやバーニングプロダクションがバックについているから、干されずに済んでいるでしょうけど、バーニングプロダクションが潰れてみな?そこでアウト、もう干されるよ?キムタク一家も中居のジャニーズ独立と共に逃げ出すでしょうし(^^)/

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