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 いわゆる“エイリアン・インプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究家でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が撮影したUFO動画に再び注目が集まっている。夜空を舞うUFOの“フロントガラス”に、なんと3体のエイリアンのシルエットが浮かび上がっていたのだ。

seaofmarmara1.JPG
YouTube」より


■UFO出現多発地帯、トルコ・マルマラ海

 2014年に逝去したロジャー・レアー氏はいわゆる“エイリアン・インプラント”の摘出手術を15回行い、16個ものエイリアン・インプラントを除去している。摘出されたエイリアン・プラントは何度か専門家によって精密な分析が行われたが、その正体が何であるのか今もって謎である。

 体内にエイリアン・インプラントを持つ患者は、いずれもエイリアンとの接触体験があり、彼らにこの物体を肉体に埋め込まれたと主張している。

 そのレアー氏が2009年にトルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したUFO動画が再び注目を集めている。精巧に作られたメタリックな質感を持つUFOの中央にある大型の“ウィンドー”には、3体のエイリアンらしき“人影”が浮かび上がっているのだ。彼らは上空のUFOから美しい地球の景観を見下ろしていたのだろうか。

seaofmarmara2.JPG
マルマラ海 画像は「Wikipedia」より

 トルコの保養地クムブルガズはかねてよりUFOの目撃情報が多い“多発地帯”である。トルコ政府筋の研究機関がこの動画を分析したところ、映像そのものは何ら手が加えられていない本物であると結論づけられた。しかしながらこの“UFO”が何であるのかは不明であるという。

故・レアー氏が撮影したUFO 動画は「YouTube」より

「映像の詳細な分析を行いましたが、この物体については依然として特定できません。したがって我々自身が特別な装備を用いて同じ場所、同じフレームでこの物体を撮影する必要があります。これらの疑わしい物体は“UFO”と呼ぶことができますが、それがすなわち地球外から飛来してきた“空飛ぶ円盤”であるとは今のところ言えません」(公式リリースより)

 この地に数日間滞在していたレアー氏はUFO動画を2009年の5月13日、15日、17日に撮影している。またYouTubeにはレアー氏のほかにもこの地で同様のUFOを撮影した動画がいくつかアップロードされている。このUFOはいったい何の目的でマルマラ海に現れ、何を企てているというのだろうか。

コメント

6:匿名2018年6月11日 19:18 | 返信

>>1
動画まだ?

5:匿名2018年6月11日 17:36 | 返信

トルコならジャノを取り上げて欲しい

4:匿名2018年6月11日 02:13 | 返信

しんじ、恥かいちゃったみたいだなw

まぁこれに懲りずに頑張れやw

3:匿名2018年6月10日 19:34 | 返信

搭乗していたのは地球の人間だったりして。実際に異星人の存在が事実なら既に地球人類との接触が日常的にあっても良いはず

無いよね

ありもしない掛け軸崇拝のように馬鹿らしいw

2:匿名2018年6月10日 14:39 | 返信

船には見えないが、
その動画を紹介してくれ

1:匿名2018年6月10日 13:05 | 返信

クッソ古い動画だな。
しかもこれは船だった。
検証動画もでていてすでに解決してますが?
よくもまぁしっかり調べもせずに記事にするよな。
あんた達は本当にいい加減な仕事しかしないね。

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