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「ブラックホールが地球に近づいているのかもしれない」――。有名な超常現象研究者が衝撃の発言を行っている。その根拠は“タイムワープ”現象が初めて観測されたことにある。

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イメージ画像:「Thinkstock」より

■ラスベガス郊外で時間に20ミリ秒の遅れが発生

 数々の著書を持ちテレビやラジオ番組のホストも務める有名な超常現象研究者のジョシュア・ウォーレン氏が、米ネバダ州ラスベガス郊外で“タイムワープ”現象を初めて観測したことを報告している。

 ウォーレン氏はシリコンバレーのエンジニアであるロン・ヒース氏によって開発されたばかりの最新の時間計測機器「DTメーター」を駆使して、ラスベスの北に広がる砂漠地帯、高速道路のインターステート15と国道93号線の間の一角で時間の歪みを計測した。すでに各地で計測を試みているウォーレン氏だが、先の6月18日、この地で初めて“タイムワープ”現象が観測されたのだ。この場所の時間には20ミリ秒の遅れが生じているというのである。

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FOX 5」より

 ラスベガスのあるネバダ州南部といえば、UFOファンにはおなじみのグルーム・レイク空軍基地、いわゆる“エリア51”があり、ほかにも極秘の航空機開発も行っているとされる宇宙開発ベンチャー「ビゲロー・エアロスペース」などもあり、何かと“疑惑”に満ちた土地である。今回観測されたタイムワープ現象は、こうした疑惑と関係があるのだろうか。

「最新鋭の機器を使って検知されたこの奇妙な現象こそ、本当に追い求めていたものです」とウォーレン氏は米ニュースメディア「FOX 5」に話している。

「(タイムワープ現象を)説明できるとすれば、ブラックホールが地球に近づいた場合や、普段は決して起こらない何かが起こっている場合のどちらかです。2018年6月18日、この場所で私は実際に初めて時間が20ミリ秒減速しているのを観測しました」(ジョシュア・ウォーレン氏)

 地球にブラックホールが近づいてきているのだとすれば大ニュースに値するが、それにしてもどうしてこのラスベガス近郊の場所でのみ、タイムワープ現象が観測されたのだろうか。

コメント

7:匿名2018年7月 7日 05:19 | 返信

タイムワープがなんなのかよくわからないけど、
最近の異次元カテゴリ記事ではまともな方だったよしんじ

6:トランプ大統領2018年7月 6日 00:30 | 返信

>>3

お前はロボットだろう!何で投稿しているんだ!
ここはロボットの入っていい場所じゃない。失せろ!ゴミ虫め!

腹が痛いだと?お前体あるのか?ないだろう。嘘吐きめ!ラーメン食べたこともないのに
どうして腹を壊すんだ?腹が痛くなる前に何食ったか言ってみろよ。
腹が痛いとか笑い過ぎの間違いじゃないのか?お前はいつもキチガイみたいに笑うのが得意だろう?
腹が痛いなら、自慢の腸能力で治したらどうだ?ポンコツ。

5:匿名2018年7月 5日 21:10 | 返信

原発事故か? 
・ チェルノブイリ原発事故被災地で時空ゆがみ現象
・ 福島原発事故被災地で驚異のタイムスリップ現象

4:匿名2018年7月 5日 18:11 | 返信

具体的にどう計測したのか全く書いてなくて信憑性無し

3:天才超能力者2018年7月 5日 12:43 | 返信

しんじー、お腹壊した…正露丸持ってきて

2:匿名2018年7月 5日 11:21 | 返信

その計測器といわれる玩具の誤差

1:匿名2018年7月 5日 11:07 | 返信

童貞計測器がなんだって?

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