『かげのしょ!! 改~ゼロからの魔女入門~』第24章

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ーー“魔女”になるためのデタラメな修行を重ねてきた漫画家・木丸みさきが、さらにパワーアップして(!?)修行に挑みます! 再び魔女とは関係ないスピリチュアルな話も交えつつ、その様子をゆるゆるとレポート。さあ、神よ、我を導き給え!

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【第二拾四章 女】


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コメント

6:匿名2018年7月17日 09:16 | 返信

実際は貧困化により共働きが必須になった日本社会

5:匿名2018年7月17日 08:43 | 返信

「資本主義は女性を外に出す作用がある」というコメントは違う。
大戦後のアメリカにおいて、専業主婦は女性にとって夢だった。
郊外の住宅を持ち、家事は家電に任せ、車で子供の送り迎えをし、自由な時間を謳歌することが
幸せだと考えたわけだ。
しかし実際やってみると、それが全くつまらない事が解った。
もっと社会と繋がりをもち、自分の能力を発揮したいと女性は考えるようになった。
この中産階級の女性達がの不満が70年代のウーマンリブを起こし第2波フェミニズム
となった。
だから多くのフェミニストが既存の資本主義の解体を目指しているのだ。
資本主義が女性を外に出すというのは資本主義が創り出した嘘だ。


4:phj2018年7月14日 10:22 | 返信

基本を知らなさすぎ

資本主義の本家欧米は、男性が家計も握る社会なので、主婦はそもそも家政婦と同じ。

で女性解放で女たちが自分の自立のために仕事したい、となったので、家電が増えていった。

女性解放がなければ家電なんて必要無かったんです。

逆に女性が自分のお金で消費するようになると、男より消費物が多いので資本主義が加速します。

女も稼いで消費した方が儲かるので、資本主義は女性を外に出す作用がある、というのが基本的な資本主義論です。

3:ファンです。2018年7月14日 10:05 | 返信

この漫画シリーズ大変面白く読ませて頂いてます。
大好きです。単行本も買いました。
応援してます。頑張って下さい。今回も興味深い内容でした。女論…やはり男と女は支え合い愛し合う存在ですよね、愛憎も含めて…

2:匿名2018年7月13日 22:19 | 返信

男と女はコンパスの定規を合わせたような構造だ、突っ込む方と受ける側なー単純に。女は酢-ハイとかじゃなく元は生産性をあげる為に作り出された。誰に?異星人だ。要するに奴隷としても遺伝子改造の研究材料にもなった。
アホウ鳥を飼っていると仮定して卵を付加させて売る これ生産性だ

1:因果応報/酢婆化学変化(木造)2018年7月13日 22:13 | 返信

それを掃除しながら浴室で読むといいよwワラ
次はナマポにならない為の本とかどうだろう?

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