• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
関連キーワード:

不倫

,

華原朋美

1106kahara_main.jpg
※イメージ画像:『MEMORIES 3-Kahara Back to 1995-』ユニバーサルミュージック


不倫疑惑を報じられた華原朋美が突然、SNSを閉鎖した。完全に情緒不安定となっており、所属しているプロダクション尾木も匙を投げ、諦めてしまったという。尾木プロとしても、いつまでも華原に構っている暇はない。全社をあげてアイドルグループ・Chuning Candyの売り出しに必死で、2018年一番の“ゴリ押し案件”の様相を呈している。

 華原がCMソングを歌っている飯田GHDの森和彦代表取締役会長との不倫疑惑をFRIDAYに報じられてから10日ほどが経った7月17日。インスタグラムに「今日限りでインスタとツイッター辞めます皆さんのコメントうれしかったです! 今までありがとうございました! やっふぉーい! みんな元気でね! ばいばーい!」と書き込み、SNSを閉鎖してしまった。

「2012年に尾木プロと再契約をしてからは順調に仕事をして生まれ変わった姿を見せていたが、最近は仕事も減って精神的に不安定な状態だった。そこに降って沸いたのが今回の不倫報道で、とうとう“一線”を越えてしまったようだ。尾木プロもどうしていいのか分からず、困り果てている。このまま事実上の引退となってもおかしくない」(芸能プロマネージャー談)

 再契約後はレギュラー番組を決めたり、カヴァーアルバムを日本レコード大賞企画賞に押し込んだり、華原の再ブレークを目指して動いていた尾木プロだが、今はそこまで華原の相手をしていられないというのが実情だ。なぜなら今年はChuning Candyをトップアイドルに育て上げるという一大プロジェクトが動いているからだ。「沖縄で活動していたChuning Candyに目を付け、3月に『Dance with me』でメジャーデビューさせました。大々的に売り出したのですが、売れ行きは悪く失敗に終わりました。それでも尾木プロは諦めておらず、年末の音楽番組にねじ込もうと精力的に動いています」(ワイドショー関係者談)

関連キーワード

コメント

1:匿名2018年7月21日 13:01 | 返信

中年になっても
いまだに奇行にはしる かまってちゃんは かなりイタいおばさん
もうファンを公言するのが恥ずかしい と思われるレベル

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。