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画像は、『サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ 眞子さま 佳子さま 悠仁さま 秋篠宮家の育み 2017年 9/30号』毎日新聞出版

 裏口入学は東京医大だけではない――。疑惑の目が向けられているのは、秋篠宮眞子さまとの結婚問題で揺れる小室圭さんだ。小室さんは来月から米・ニューヨークのフォーダム大学に留学予定。同大は今月6日、公式サイト上に「日本のプリンセス・マコのフィアンセであるケイ・コムロを受け入れる」とする文書を公開。しかも“特待生”扱いで、1年6万ドル(日本円で約660万円)にのぼる授業料も3年間免除するという。

 ところが、その後宮内庁が「フィアンセ」という表現をめぐり、猛抗議。一般の「結納」にあたる「納采の儀」を経ていないため、現時点で小室さんは婚約者に当たらないと通達したのだ。結果、同大の公式サイトからは「フィアンセ」の文字は削除された。

「米国に皇室制度はないとはいえ、調べればすぐに分かる話です。なぜ、フォーダム大は小室さんを『フィアンセ』と信じ込んでしまったのか? その経緯を調べる必要があります」(宮内庁担当記者)

 一説には小室さん自ら大学側に「プリンセス・マコのフィアンセ」と売り込んだと言われているが、厳密には「彼が勤務する法律事務所の代表男性が推薦文に『婚約者』と書きこんだと言われています」(同)という。

 とはいえ、書き上がった書類を小室さんは目を通す立場にあった。「この表現はちょっと…」と難色を示すわけでもなく、そのままGOサインを出したのなら大問題だ。宮内庁関係者の中には「眞子さまをダシに使った裏口入学だ!」と憤る者もいるという。

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コメント

13:匿名2018年8月 5日 13:32 | 返信

引き寄せの法則だよ。見えないだけで(報道される機会がないだけで)眞子さまも本質的には小室と同レベルなだけ。

12:匿名2018年8月 3日 12:06 | 返信

450万円の借金を抱えたまま、ろくに働くことなく、国内の院へ進学したと思えば、今度は3000万近くもかかる海外留学をする小室氏。なにか確実に当てに出来るものがなければ、こんなことは普通考えられない。皇室や宮内庁は本当に知らなかったのだろうか?そうなのであれば、この親子はかなりの策略家だと思う。今まで沢山のことで叩かれてきたわけだが、今回の特別扱いである海外留学が世間に知れれば、また騒がれると予想も出来なかったのだろうか?何も考えていないのか?それとも、世間などどうでもいい、誰に迷惑かけようが自分さえ良ければよい身勝手な人なのか?婚約内定前のインタビューから不信感があった。何も答えることがないのに、わざわざマスコミを前にインタビューを受け、一番答えちゃいけないだろうと思われる質問にだけ答える思慮のなさ。目立ちたがり屋で、自分が大好きな人なのではないかと感じた。でも、今回の留学の件は、問題なのではないか?内定記者会見をしたとはいえ、一般人が皇室のブランドを利用することがあっていいのだろうか?フォーダム大のツイッターにはまだ小室氏の記事が残っているし、「フィアンセ」という文字が消えても、エンゲージしたという表現に変わっただけで意味はさほど変わらないのでは?なぜ宮内庁はもっと強く言えないのだろうか?

11:匿名2018年8月 3日 11:30 | 返信

全て不可解。お金もないのだったら、せめて生活費くらいの目途がつかなきゃこんな高額な留学など普通は考えない。初めから全てを当てにしていたのだろうか?事務所代表が推薦状に「眞子様の婚約者」と記載したとしても、LL.Mから特別入学し、しかも学費全額免除という特別扱いに本人がロイヤルパワーを利用したという意識がなかったとは絶対に言えない。
本当に生活費は貸与になったのだろうか?これも信じられない。帰国後にうやむやになりそう。
なにせ、初老の恩人との口約束の借金を「贈与」だと言い張る人なのだから…
この人のおかげで、大学を出て、留学までして、アナウンス学校まで通えたのに、老後に家のローンを払えなくなった恩人に少しでも返そうと思えないものだろうか?
今回、本当に生活費が貸与になったのならば、また新たに借金を抱えたことになるし、
帰国しても結婚資金もないまま…
この男性を見ていると、病的に「自己愛」が強いのではないかと思って怖くなる。

10:匿名2018年8月 3日 06:45 | 返信

大学のHPによれば、1年間のLLMの後、JDを本人が「希望している」と書かれていますね。確かに決定ではないようです。もしかしたら、JDでも返済不要の奨学金と生活費が得られればと考えていたのでしょうか。

彼が自分で明確な返済義務を負うとは思えません。あるとしたら、返済をしてくれる第三者(秋篠宮家、あるいは川嶋家?)を確保した時でしょうか。

あるいは、Bar Examを受けて落ちたら大恥をかくので受験すらせず、大学にはJDへの希望を伝えたものの、本音としては「皇室と奥野法律事務所が準備してくれる」日本でのポジションにつくつもりだったのでしょうか。

9:匿名2018年8月 2日 21:58 | 返信

>>5だった。
本当に、学費全額免除されるくらい優秀なら、一年で余裕で受かるよw

8:匿名2018年8月 2日 21:57 | 返信

>>3
本当に、学費全額免除されるくらい優秀なら、一年で余裕で受かるよw

7:匿名2018年8月 2日 13:20 | 返信

支度金なしで結婚でもいいかかまかけてみたら本性見えてきそうだけど…

6:匿名2018年8月 1日 07:36 | 返信

奥野さんが推薦文を書いた、その内容と本意を知りたい。口頭弁論実務経験オアリデショ?
事務所の未来のためにはならんと思うけどね

5:匿名2018年8月 1日 04:30 | 返信

フォーダム大学で小室氏が受け取るマーティン奨学金はLLM課程の1年分だと同大HPで確認することができます。
したがって、記事の3年間学費免除という記述は誤りではありませんか?

また、同大学副学長がインタビューで公表した内容は小室氏がLLM課程に入学することであって、
現時点でJD課程に進学することは確定しておらず、その予定で3年間との内容を説明したに過ぎません。
したがって、LLM卒後にJDに進学したとしてもその先の学費については未定なはずです。

LLMを卒業した時点で一旦NY司法試験に挑戦するでしょうし、まさか1年で合格するとは思えず不合格になるでしょうが、
その後果たして本当にJDに進学するのか疑問も湧きます。
なぜならJDでの2年間の学費については奨学金や免除など全く決まってないからです。
LLMとJDとではコースが全く違うわけですから奨学金もまた別に申請する必要があるでしょう。

さまざまな憶測や噂が先行してる話題です。
そこらへんのファクトチェックを正確にして記事にしていただけたら幸いです。
こちらも興味は深々ですので。

4:匿名2018年7月31日 18:13 | 返信

東京医科大学の授業料とフォーダムローの授業料同じくらい?
少し気になりました。
両方、忖度され過ぎ?

3:匿名2018年7月31日 12:56 | 返信

留学するなら 金返せ
留学するなら 自腹で行け
卒業後に起業して アメリカに骨うずめるつもりなら
アメリカ国籍取って アメリカ人と結婚すればいい

2:匿名2018年7月31日 08:19 | 返信

本人が推薦文を読めないようになっている。そんなことも分からないのか、マスゴミは!

1:匿名2018年7月31日 08:17 | 返信

本人が推薦文を読めないようになっている。そんなことも分からないのか、マスゴミは!

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