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芸能界引退

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画像は『まや☆日記』(小学館)

 4歳下の一般男性と結婚したフリーアナウンサーの小林麻耶が3日、芸能界引退を発表した。 この日、自身のブログで所属事務所「セント・フォース」との契約終了を発表。「私、小林麻耶は8月3日をもって所属事務所(株)セント・フォースとの契約が終了致します」とした上で「TBSを退社してから約9年間、どんな時も支え続けてきてくれた社長、マネージャーさん達に感謝しかありません。家族のようにほっとできる事務所でした。突然の報告ではありますが、今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたいと思います」とつづった。 ただし、ブログについては「プライベートの私として書き綴って参りましたので、引き続き、皆様と触れ合う場所にさせてください」。ブログのコメント欄には惜別の声があふれているが、他方で結婚発表後からなぜか〝アンチ〟も急増しているという。

「ネット上の交流版には堂々と『アンチ用』と書かれたものもある。1年前に最愛の妹を亡くすなど、彼女の人生には同情する人も多いがアンチには関係ない。結婚後、浮かれまくる彼女にイラっとする人が増えている」とはスポーツ紙記者。

 これまでの心労やマスコミに追い回されることによるストレスからの反動もあるだろうし、第一、結婚して浮かれて何が悪いのかわからないが、アンチが増えてしまっている状況だというのだ。

 例えば、電撃入籍報告後の先月30日に更新したブログでは「昨日は、旦那様と隅田川花火大会を見ました。部屋の電気を消してテレビ東京さんの中継を楽しみました」「特別な何かをしなくても、日常がこんなにも愛おしく感じられるのは旦那様のおかげです」と投稿。アンチからは「アラフォー女でこれは痛い」「部屋の電気を消した? 違う花火も打ち上げただろ」と突っ込まれた。捨てセリフのように「あ、惚気てしまいました…新婚なのでお許し下さい」と綴ったこともマイナスで、アンチは「そういうのはいらない」と突き放した。翌31日のブログではこの日発売された「女性自身」(光文社)の記事に言及。

 同誌で「小林麻耶 恋人からのプロポーズ『頑張らなくていい』に号泣」と報じられたことについて、麻耶は「笑いのプレゼントをありがとうございます!!!!!嫌味ではなく笑笑、大爆笑しました!!!」とした上で「今から『頑張らなくていいよ』と、言ってもらいます、、、笑」と記した。

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コメント

4:匿名2018年8月 5日 13:56 | 返信

アンチで執拗に叩く奴に限って
ブサイクな独身か 不幸な結婚生活でくたびれた中高年
だろうな

3:匿名2018年8月 5日 07:52 | 返信

悪い意味で他人に興味あるヤツが多すぎる。自分の人生にもっと興味をもちましょう。誰かのアンチになるほど虚しい人生はないよ。

2:匿名2018年8月 4日 23:48 | 返信

マスコミひどすぎだろ。少数派のアンチコメントをピックアップして結婚自体まで叩く。スッパ抜けなかった悔しさで逆恨みしてるようにしか見えない。人間とは思えない鬼畜っぷり。

1:匿名2018年8月 4日 18:46 | 返信

状況報告が彼の人への当てつけに見える為 
ファンとしては、哀れで情けなくて遣る瀬無いのでは?

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