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【ニビル】不審すぎる「自由浮遊惑星X」が新発見される! 災害の元凶の可能性…超強力磁力で木星の12.7倍!!の画像3
画像は「Daily Star」より引用

 しかし、SIMP J01365663 + 0933473は太陽風の影響を受ける場所にいないにもかかわらず、木星より200倍も強い電波を発している。これは奇妙だ。そのせいか、ネット上では「ニビルに間違いない」「遂にニビルの決定的な証拠が見つかった」という声が挙がっていると英紙「Daily Star」(8月3日付)が報じている。

 NASAは、「ニビルをはじめとしたならず者惑星にまつわる話はインターネット上の作り話に過ぎない」「これらの主張を裏付ける事実はない」「もしニビルあるいはプラネットXが実在し、地球との衝突軌道にあるならば、過去10年の間に天文学者がすでに発見しているだろうし、今では肉眼で見えるまでに近づいているはずだ」とニビルの存在を完全に否定しているが、これは大衆のパニックを避けるための嘘の情報だと考えている人もいる。

【ニビル】不審すぎる「自由浮遊惑星X」が新発見される! 災害の元凶の可能性…超強力磁力で木星の12.7倍!!の画像4
画像は「Daily Star」より引用

 事実、2014年9月、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士が、ヒラリー陣営でアドバイザーを務めていたジョン・ポデスタ氏に宛てたメールで、ニビルは実在し、世界中で起きている災害の背後にはニビルの影響があると断言。さらに、各国政府による世界規模の情報統制がしかれていると暴露しているのだ。

 SIMP J01365663 + 0933473がニビルであるとは現時点では断言できないが、その可能性があることだけは覚えていて欲しい。あるいはもっと近いところに“本物のニビル”がいる可能性もあるだろう。NASAが何と言おうと警戒は怠らない方が良いだろう。
(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Daily Star」、ほか

コメント

11:匿名2018年8月12日 16:34 | 返信

褐色矮星ではないことが確定したね。

10:匿名2018年8月11日 21:50 | 返信

「木星の2倍の大きさの青い物体が地球に近づいている」というロシアの報道を調べていくうちに、35年前の米ワシントンポスト紙の記事「謎の巨大天体が太陽系内で発見される」という記事に突き当たり、何だかよくわからないことに(2018年7月12日のIn Deep より)
上記の記事で二ビルと騒がなかったTOCANAライターはやぱダメダナ。

9:匿名2018年8月 9日 14:32 | 返信

ちな

この星は地球から20光年離れている。

8:匿名2018年8月 9日 10:18 | 返信

褐色矮星は電波を発しない?
勉強し直して記事を訂正しろ。
記者くんは素人だから仕方ないが、恥ずかしすぎるぞ。

7:匿名2018年8月 9日 08:51 | 返信

昨年末頃、予言が外れ、もうこれで最後だと思われたニビル記事のコメントに
「2018年、TOCANAは再びニビルの記事を書くぞ」
と書かせてもらった。
予言が当たったぞ。

6:匿名2018年8月 9日 08:22 | 返信

ニビルが地球に接近するだとか、衝突するだとか、さんざん記事を出して全て外れたTOCANA。
だから、地球に影響を与える可能性は0%だから安心だ。
遊星が発見される度にニビルだニビルだと騒いでいるだけだもんな。

5:酒止めてタバコを選択した男55の事例2018年8月 8日 22:47 | 返信

やめたほうがええでw自分しか言う人いないから言うけど、ホンマやめときなさい。
人工的に作られた惑星が何を生むか?そうだ、穢らわしい僕みたいな中性的で霊的な人を産むのだ。誰もその悲しみに寄り添う必要が無い、開放的で個性を尊重しあえる惑星で空間である。この惑星では禁煙強制である事は間違い無いだろうww

4:匿名2018年8月 8日 21:53 | 返信

編集部は暑さで知能障害にでもなったか?

3:匿名2018年8月 8日 19:10 | 返信

2:匿名2018年8月 8日 19:06 | 返信

もうトカナが発表したからその可能性は無いね

外れて良かったね

万が一
万に一当たったら
嬉し泣きしながら滅亡迎えるよ

1:匿名2018年8月 8日 18:59 | 返信

デス・スターだろ

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