母親の遺体と3年間暮らした女 ― 現実に起きた『サイコ』

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母親の遺体と3年間暮らした女 ― 現実に起きた『サイコ』
 サスペンス映画の巨匠、アルフレッド・ヒッチコック監督。彼の代表作『サイコ』(1960年製作)には、長年にわたり母親の遺体と暮らす男が登場する。そして今週、ニューヨークにおいてこの『サイコ』と同様の事件が発覚し、人々を戦慄させている。「ニューヨーク・ポスト」紙を始めとする複数の米メディアが報じたところによると、ユダヤ系住民が多いブルックリンのボローパーク地区にあるアパートで、母親の遺体とと...

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