宇宙人の平均体重が発表される→超デブだった(学者論文)

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宇宙人の平均体重が発表される→超デブだった(学者論文)
 宇宙人というと、読者のみなさんはどのような姿形を想像するだろうか? 爬虫類のような姿をした「レプティリアン」、灰色の肌に黒くつり上がった目をした「グレイ」などが一般的で、体型的には人間とそう変わらないと思うだろう。 しかし、ある宇宙物理学者が「人間と比べてはるかに大きい宇宙人の存在」を示唆する論文を発表し、話題になっている。そのサイズはなんと“300キロ以上はある巨獣クラス”だという...

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