【バンコク裏街】日本人が愛したドラッグ・売春の聖地が消える ― 都市開発で失われた景観

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【バンコク裏街】日本人が愛したドラッグ・売春の聖地が消える ― 都市開発で失われた景観
■タイ旅行本でも有名な「台北旅社」が6月に閉鎖 タイの首都、バンコクの中華街、通称ヤワラー地区にある安宿、台北旅社が、閉鎖されることがわかった。閉鎖の日時は当初は6月15日とされていたが、早ければ5月中にも閉鎖されるという。 台北旅社の開業は1965年。およそ50年間の歴史に幕を降ろすことになる。台北旅社は往年の日本人旅行者に愛されたことで知られる。 バンコクの安宿街といえば、...

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