恐怖に襲われる人々の群像劇を描いたパニックホラー『7500』清水崇監督インタビュー

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
恐怖に襲われる人々の群像劇を描いたパニックホラー『7500』清水崇監督インタビュー
  03年公開映画『呪怨』、04年ハリウッドリメイク版映画『THE JUON/呪怨』など、日本のみならず世界中を震撼させている清水崇監督。 そんな清水監督が放つ、ハリウッド進出第3作目となる映画『7500』は、飛行機の中という逃げ場のない場所で恐怖に襲われる人々の群像劇を描いたパニックホラーだ。映画の見どころと制作秘話をうかがった!――映画『7500』をハリウッドで撮影することになった...

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら

    運営メディア