『嫌な女』黒木瞳、映画監督デビューに疑問の声「わがまま女優に務まるのか」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
『嫌な女』黒木瞳、映画監督デビューに疑問の声「わがまま女優に務まるのか」
 女優の黒木瞳が、桂望実のベストセラー小説『嫌な女』(光文社文庫)の映画化に伴い、監督業初挑戦をプロデューサーに直談判。「この作品に出会ったからこそ、監督をやりたいと思った」と原作にベタ惚れで、その熱意がプロデューサーの心を動かし、監督デビューが決まった。だが、この決定に少なからず戦々恐々としている関係者がいるようだ。「女優さんはわがままな人が多いですけど、その点で言っても、黒木さんは特に...

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら

    運営メディア