まるで生きているよう! 1万2,000年前の「子犬のミイラ」が永久凍土で発見される=シベリア

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まるで生きているよう! 1万2,000年前の「子犬のミイラ」が永久凍土で発見される=シベリア
 考古学史上、ミイラ化しているものとしてはおそらく最も古いであろう、1匹の子犬が先月、シベリアで発見された。■シベリアの永久凍土から1万2,000年前の子犬のミイラを発掘 ミイラ化した子犬が発見された場所は、ロシア北部にあるサハ共和国(別名ヤクーチア)のSyalakh川付近。ちなみにサハ共和国の土壌は全て永久凍土で、面積の40%は北極圏に含まれている。 生存していた時期はなんと1...

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