夢か幻か?全予想家が競馬的中! 観たこともない“神サイト”があった!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1023tokana_1.jpg
画像は、「北島三郎氏公式サイト」より

 芸能界の大御所として君臨する北島三郎氏は、競走馬の馬主としても有名である。北島氏の芸能事務所である大野商事はJRA日本中央競馬会の馬主としてこれまで5つの重賞を優勝し、通算獲得賞金は23億3000万円以上というから驚きだ。

 その北島三郎氏の愛馬キタサンブラックが今週行われる第76回菊花賞に出走する。同馬はスプリングステークス、セントライト記念といった重賞を2勝するなど、今年1月のデビューから早くも1億4000万円以上の賞金を獲得。もしこの菊花賞を優勝すれば1着賞金1億1200万円を獲得するから、やはり馬主は夢がある。

セントライト記念のレース映像。動画は「YouTube」より

 もちろん北島氏の愛馬がG1レースを勝利することができれば、芸能界的にもテレビ的にも“美味しい”ニュースとなるだろうから、俄然注目を集める存在なのだ。

しかし一般人からすれば、馬主になることも賞金1億という話も雲の上のような話であり、一生縁の無いことだろう。ならば庶民の楽しみとして、菊花賞に馬主ではなく馬券ファンとして参加し、的中という醍醐味を味わってみたいもの。

 そこで全国の競馬ファン、あるいはこれから競馬を始めてみようと考えている読者の皆様に、とっておきの競馬サイトがあることを紹介したい。それが“全コンテンツ完全無料”の競馬もりあげサイト、「うまスクエア」だ。

 この「うまスクエア」は合格率2.8%の司法書士試験に合格した頭脳を持つ血統スナイパー境和樹氏、元メジャーリーガー佐々木主浩氏、東大特任教授・本村凌二氏など他の競馬サイトでは見られない各界の『競馬好き著名人』がコラムを無料で公開。もちろん、今週も菊花賞のコラムを掲載している。

また、先週の「うまスクエア」はこの3名全員が第20回秋華賞“全員的中”という快挙を成し遂げた神サイトである。その中でも5番人気の人気薄馬ながら2着に好走したクイーンズリングを本命に抜擢した血統スナイパー境和樹氏はお見事というほかない。

血統スナイパー境和樹氏の秋華賞予想。動画は「YouTube」より

 この境氏が菊花賞でどんな予想を披露するのか。「うまスクエア」の担当者に話を聞いた。


■注目競馬サイト/うまスクエアインタビュー

――最近のG1成績はいかがですか?

うまスクエア担当者 先週の秋華賞は血統スナイパー境和樹の【穴馬券ネオメソッド】が5番人気2着クイーンズリングを推奨、元メジャーリーガーで現役G1馬主でもある佐々木主浩氏が手がける【大リーグボール22号】も本命馬ミッキークイーンが1着、相手に選んだクイーンズリングが2着。さらに早稲田大学特任教授・本村凌二氏がおくる【ワイド1点】もズバリと、秋華賞の情報を提供した3名すべてが結果を出しました。特に境和樹の【穴馬券ネオメソッド】はこの秋好結果が続いており、非常に多くのアクセスをいただいております。


――菊花賞に向けて一言お願いします。

うまスクエア担当者 菊花賞はG1馬が不在の混戦メンバーで秋華賞以上に波乱含み、馬券的にも配当妙味が高く、非常に楽しみな一戦です。特に血統スナイパー境和樹が提供する【穴馬券ネオメソッド】はチェックしていただきたいですね。

 というのも穴馬探しに徹底的に時間を割き、それを余すことなく馬券にする『穴馬の単複』は、波乱の余地が大きい菊花賞のようなレースでこそ真価を発揮する予想法。

 せっかくのG1だから3連単を当てたいというファンの皆様の心情は分からなくもありませんが、せっかくのG1だからこそ、納得いくまで予想し、その成果をキッチリ形にする喜びを味わっていただきたいのです。渾身の穴馬を見つけたのに、相手を間違えて馬券が外れた。これでは悔しい思い出しか残りませんよね。
 
 今年の菊花賞は、血統をベースにした穴馬探し、そして、それを単複で仕留めるという新しい見方をしてみてはいかがでしょうか。


――なるほど、それは一理ありますね。本日はありがとうございました。


 秋華賞で人気薄馬の激走を見抜いた血統スナイパー境和樹が菊花賞でどんな予想を見せるのか。これは競馬ファンなら当然、そして競馬ファンでなくとも注目だ。

 さらにうまスクエアでは【穴馬券ネオメソッド】以外にも各業界関係者が自信の予想を無料で公開しており、中には菊花賞以外にも『美味しいレース』がありそう。実際の予想公開は金曜夕方以降になりそうなので、この予想はうまスクエアに無料登録してぜひご自身の目で確認していただきたい。

うまスクエア

*本文はPR記事です。

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら

    運営メディア