幼児期に完治した病気が数十年の時を経てよみがえる 命にかかわる病気にも!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
幼児期に完治した病気が数十年の時を経てよみがえる 命にかかわる病気にも!?
【健康・医療情報でQOLを高める~ヘルスプレス/HEALTH PRESSより】 発病した記憶があろうがなかろうが、50歳以上の人の約8割は「水ぼうそう」にかかっており、この病気の免疫を持っている。ところが、子どもの頃に完治したはずの水ぼうそうが、数十年を経て悪さをすることがある。 水ぼうそうは水痘・帯状疱疹ウイルスの感染によるもので、約2週間の潜伏期間を経て発症する。50歳以上の人...

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら

    運営メディア