「置いて行かないで…」エベレストに残る200体以上の遺体の意外な役目とは?

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「置いて行かないで…」エベレストに残る200体以上の遺体の意外な役目とは?
 エベレストといえば標高8,848メートル、ヒマラヤ山脈の世界最高峰である。長年にわたり多くの登山家たちを魅了してきたが、その分幾多の悲劇を生む土壌となっている側面もある。 1953年にニュージーランド出身の登山家であるエドモンド・ヒラリーによって初登頂がなされて以来、実に216人もの命が経たれ、その大半はそのまま放置されているという。標高8000メートル級の高山において遺体は腐敗すること...

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