官能シーンが“扇情的すぎる”という理由で封印!? 強迫神経症の映画監督が作った問題作とは?

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官能シーンが“扇情的すぎる”という理由で封印!?  強迫神経症の映画監督が作った問題作とは?
――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!今回の映画:『アビエイター』2004年/アメリカ 何度もアカデミー賞にノミネートされながら、常に上手が存在し、そのたび涙を飲んできたレオナルド・ディカプリオ。まるで清原和博が打っても打っても(球を、ですよ)、不運にも同時期にデストラーデ、ペタジーニといった歴代屈指の外国人名選手がいたため、ホ...

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