ホルマリン漬けの死体が忽然と消えた? 韓国“ハンセン病の島”の残酷な歴史

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ホルマリン漬けの死体が忽然と消えた? 韓国“ハンセン病の島”の残酷な歴史
【日刊サイゾーより】 韓国・全羅南道(チョルラナムド)にある島・小鹿島(ソロット)。小鹿のような形をしていることから、そう名付けられた島には、1990年代中盤まで、思わず目を覆いたくなるような残酷な歴史の痕跡が残っていたという。韓国のテレビ局・SBSは、島民などに聞き込み取材を敢行。その惨劇の全貌が明らかになった。 現在、小鹿島の中央には車では近づくことができない「制限区域」があるのだ...

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