難病で死んだ象の肉「エレテキ」を喰った人間たちの滑稽な末路を描いた【封印映画】! その内容とは?

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難病で死んだ象の肉「エレテキ」を喰った人間たちの滑稽な末路を描いた【封印映画】! その内容とは?
――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!『象を喰った連中 科学と生命に関する一考察』1947年・松竹大船(モノクロ)監督/吉村公三郎 脚本/吉村公三郎、齋藤良輔、池田忠雄出演/原保美、笠智衆、神田隆ほか 戦時中の動物園では、トラなどの猛獣や毒ヘビなどの危険動物が、空襲で町に放たれることを防ぐため、行政の命で殺処分が行われた。...

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