巨人症、アルビノ、結合双生児… 奇形を見世物にした19世紀のフリークショー出演者たち19人大集合!

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巨人症、アルビノ、結合双生児… 奇形を見世物にした19世紀のフリークショー出演者たち19人大集合!
 19世紀から20世紀初頭にかけて、欧米ではフリーク・ショー(見世物小屋)が盛んだった。「見世物」になるのは多くの場合、身体に奇形を持つ人々であった。19世紀に死体や奇病を撮影したものを一冊に収めた写真集「タナトス・アーカイブ(The Thanatos Archive)」には、米国で開催されたフリークショーの写真が多く載っている。■17世紀からはじまった見世物小屋のフリークスたち 大英図...

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