【トラピスト1】「地球外生命体を発見しても、接触は試みるな」ホーキング博士らが“人類滅亡・侵略”を危惧

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【トラピスト1】「地球外生命体を発見しても、接触は試みるな」ホーキング博士らが“人類滅亡・侵略”を危惧
 NASA(アメリカ航空宇宙局)が日本時間23日の午前3時より緊急記者会見を開き、恒星「TRAPPIST-1(トラピスト1)」の系外惑星群に生命が居住可能な「ハビタブル惑星」が3つあることを発表した。それらの地表には液体の水が存在する可能性も指摘され、「地球外生命体」の発見を巡りUFOファンから天文ファンまで熱狂に包まれている。 しかし、地球外生命体の存在、そして彼らとの接触(コンタクト)...

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