障害者46人殺傷の植松聖被告に異変! 被害者への謝罪の言葉を口にするも、専門家は「新たな段階に入った」と指摘

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障害者46人殺傷の植松聖被告に異変! 被害者への謝罪の言葉を口にするも、専門家は「新たな段階に入った」と指摘
 相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で昨年7月、入所者46人を殺傷した元職員の植松聖被告が“新バージョン”に突入した。戦後最悪の大量殺人事件。殺人罪などに問われる同被告は極刑が確実視されているが、焦点は「障害者は不幸をつくることしかできない」「障害者を殺すことは不幸を最大まで抑えること」と考える同被告の判断能力の有無だった。 当局は異例とも言える5カ月間の精神鑑定を行い、その結果...

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