遺体解体「埼玉愛犬家連続殺人事件」の本当の闇と冤罪の可能性…「検察庁でセックス」などの司法取引あった!?

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遺体解体「埼玉愛犬家連続殺人事件」の本当の闇と冤罪の可能性…「検察庁でセックス」などの司法取引あった!?
 2010年に公開された園子温監督・脚本の映画『冷たい熱帯魚』をご存じだろうか。猟奇的な連続殺人事件を凄惨なタッチで描き、R18+の指定を受けながらも数々の映画賞を受賞したという異色の作品だ。全編が狂気に満ちていると評されるが、とりわけ何度も映し出される、犯人たちが遺体を細かく切り刻むシーンは吐き気を催すほどのリアルさだ。 だが、これは全くの作り話ではない。この映画は、1993年に発生した「埼...

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