この宇宙には超微小サイズの“余剰次元”が隠れている!? 2018年末、「量子重力」観測で異次元の存在が証明される可能性(最新研究)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
この宇宙には超微小サイズの“余剰次元”が隠れている!? 2018年末、「量子重力」観測で異次元の存在が証明される可能性(最新研究)
“異次元”や“パラレルワールド”をテーマにした物語が数多く生まれ人気を博しているように、我々が今暮らしているこの世界とは違う別の次元があるとすれば、実に夢が膨らむだろう。まさに文字通りの夢物語だったはずの異次元世界だが、専門家によれば、宇宙の“隠れた次元”を発見できる可能性が高まっているというのだ。■観測に成功した重力波とは何か? 2015年9月、アメリカの重力波検出器LIGO(Lase...

    pickup

    人気記事ランキング

    写真投稿

    写真の投稿はこちら