写真家・中筋純が撮り続ける「原発事故」の真実! 時間が止まった街が廃墟化する過程…現在の福島は日本の未来の姿だ!

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写真家・中筋純が撮り続ける「原発事故」の真実! 時間が止まった街が廃墟化する過程…現在の福島は日本の未来の姿だ!
 日本屈指の廃墟写真家・中筋純は、原発事故の地チェルノブイリ、そして、福島の帰還困難区域やその周辺に定期的に通いながらドキュメントを続けている。 2011年の東日本大震災は、日本の観測史上最大のマグネチュード9を記録し、毎年3月上旬にはその記憶が呼び起こされるような行事やイベント、マスコミ報道などが集中する。実際、災害で亡くなられた方々の鎮魂、いまも困難を抱える被災者の方々への共感...

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