古代人は二足歩行の超巨大ナマケモノ(3m)と死闘を繰り広げていたことが化石でガチ判明! 体重は700キロまるでモンスター!

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古代人は二足歩行の超巨大ナマケモノ(3m)と死闘を繰り広げていたことが化石でガチ判明! 体重は700キロまるでモンスター!
 最新の3Dモデリング技術によって、1万1000年前の人類が巨大な二足歩行動物を追いかけてハンティングしていたことが判明した。我々の先祖はいわば集団ストーカーだったのだ。■足跡の解析から古代人による巨大ナマケモノ狩りの詳細が明らかに 1万1000年前の南アメリカ大陸には身長3メートルにも及ぶ大型のナマケモノが草原を二足歩行で歩き回っていたことがわかっている。手には鋭い3本の爪を持つこの巨...

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