【警告】諏訪大社と千栗八幡宮の「粥占」が西日本豪雨と大阪地震を予言していた! 神々の警告「今年後半も天災起きる可能性」

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【警告】諏訪大社と千栗八幡宮の「粥占」が西日本豪雨と大阪地震を予言していた! 神々の警告「今年後半も天災起きる可能性」
 毎年新春に全国各地の神社で行われる「粥占(かゆうら)」神事は、神社によって「よねうら」「筒粥・管粥(つつがゆ、くだがい)」とも呼ばれるが、その名の通り“粥の煮え具合”で農作物の収穫や世相の吉凶、さらに天災の発生を占うものだ。7年前、諏訪大社(長野県)の粥占が東日本大震災の発生を的中させるなど、その精度は高い。では今年、6月18日に発生した大阪北部地震(M6.1)を予言していた神社はあったのだ...

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