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【シリアルキラー展】300人以上殺害した男、カニバリスト、殺人ピエロ…伝説的殺人鬼が描いた絵がヤバすぎ、圧倒的パワー!

シリアルキラー展  東京・銀座のヴァニラ画廊で、世界の猟奇犯罪者(シリアルキラー)の絵画作品、セルフポートレイト、手紙、資料など、約200点以上のコレクショ...

NEW  2016.06.07
【シリアルキラー展】300人以上殺害した男、カニバリスト、殺人ピエロ…伝説的殺人鬼が描いた絵がヤバすぎ、圧倒的パワー!

「青」が気になりすぎた写真家が撮った“青のすべて” ― シュタイナー色彩論にヒントを得た熊谷聖司の写真集が美しすぎる!

『BRIGHT MOMENTS』(マルクマ本店)。写真展情報は最終ページに掲載  写真展「青について」が5月8日まで開催中の写真家・熊谷聖司の写真集『BRI...

NEW  2016.04.27
「青」が気になりすぎた写真家が撮った“青のすべて” ― シュタイナー色彩論にヒントを得た熊谷聖司の写真集が美しすぎる!

死ぬかもしれない写真集 『CAMP』 ― 写真家・石川竜一×サバイバル登山家・服部文祥対談

<http://slant.jp/camp_book/>  沖縄の街と人を鮮烈に切り取った写真でなまぬるい世間の空気を震わせた写真家・石川竜一の新作写真集が発...

NEW  2016.03.25
死ぬかもしれない写真集 『CAMP』 ― 写真家・石川竜一×サバイバル登山家・服部文祥対談

東日本大震災、見えないボーダーに気をつけろ ― 写真家・新納翔が見た「津波最終到達地点」ヨッシーランド

©Sho Niiro  あの未曾有の震災から5年が経つ。山谷、築地と“失われつつある風景”を撮影してきた写真家・新納翔が震災直後の被災地を捉えた写真と文章を...

NEW  2016.03.10
東日本大震災、見えないボーダーに気をつけろ ― 写真家・新納翔が見た「津波最終到達地点」ヨッシーランド

クソッタレな世界を疾走する若者たちの日々の欠片 ― 石川竜一写真集『adrenamix』の希望と絶望

『adrenamix』(赤々舎)  昨年、Tocanaでも紹介した写真家の石川竜一。見事に第40回木村伊兵衛写真賞を、そして立て続けに日本写真家協会新人賞も受...

NEW  2016.02.20
クソッタレな世界を疾走する若者たちの日々の欠片 ― 石川竜一写真集『adrenamix』の希望と絶望

日本の民俗芸能は「美しいんだけど、怖い」 ― 集落に伝わる神々しい恐怖を捉えた写真家・西村裕介インタビュー

『The Folk』(リトル・モア)  民俗学などに興味がある人を除き、多くの日本人は「獅子舞」や「神楽」といった民俗芸能を「ダサい」と思いがちだろう。だが、...

NEW  2016.01.24
日本の民俗芸能は「美しいんだけど、怖い」 ― 集落に伝わる神々しい恐怖を捉えた写真家・西村裕介インタビュー

“廃墟”となった、ソ連版スペースシャトルの写真 ― 朽ちゆく最先端技術の結晶『バイコヌール宇宙基地の廃墟』を見て何を思う?

※画像:『バイコヌール宇宙基地の廃墟』(三才ブックス)  出版社・三才ブックスから『バイコヌール宇宙基地の廃墟』(同)が発売された。  この本を手がけたのは...

NEW  2016.01.17
“廃墟”となった、ソ連版スペースシャトルの写真 ― 朽ちゆく最先端技術の結晶『バイコヌール宇宙基地の廃墟』を見て何を思う?

決して美しくはない、だが愛おしい! 日常に潜む“笑える違和感”を捉えた写真集がヤバすぎる!

『いくしゅん ですよねー』(青幻舎)  ごくありふれた日常の中に潜む“地味に笑える違和感”を切り取る写真家いくしゅんの写真集『ですよねー』(青幻舎)が発売され...

NEW  2016.01.12
決して美しくはない、だが愛おしい! 日常に潜む“笑える違和感”を捉えた写真集がヤバすぎる!

最高に悪そうで、最高に正義 ― インドネシア貧困層から圧倒的支持を受けるPUNKバンド「MARJINAL」の革命

若いパンクスたちに楽曲の弾き方を聞かれ、丁寧に教えるボブ(左)と真剣に耳を傾けるウルイ。2009年5月/PHOTO BY AYUMI NAKANISHI  東...

NEW  2016.01.05
最高に悪そうで、最高に正義 ― インドネシア貧困層から圧倒的支持を受けるPUNKバンド「MARJINAL」の革命

死者と最も近い人々 ― とてつもなく奇妙なスラム街「フィリピンの墓場村」に潜入取材!

墓地スラムの光景。家の後ろには墓地が広がっている  私は、海外のスラム街をスラムカメラマンとして、今までに100拠点ほど取材してきた。取材をした地域はどこも衛...

NEW  2015.11.09
死者と最も近い人々 ― とてつもなく奇妙なスラム街「フィリピンの墓場村」に潜入取材!

絶対に見ておきたい、人工衛星が捉えた地球の風景8! 美しくも奇妙な“奇景”が広がる!

※画像:『SATELLITE』(朝日新聞出版)  TOCANAでも度々インタビューに登場していただいている『奇界遺産』(エクスナレッジ)シリーズの著者、佐...

NEW  2015.10.10
絶対に見ておきたい、人工衛星が捉えた地球の風景8! 美しくも奇妙な“奇景”が広がる!

公開できるかギリギリの問題作! 四肢を失ったヤクザが暴れまくるタブー映画『木屋町DARUMA』主演・遠藤憲一インタビュー!

『木屋町DARUMA』  発禁作品を映画化した問題作、ここに爆誕――。10月3日から渋谷シネパレスなど全国で公開される映画、『木屋町DARUMA』が注目を集め...

NEW  2015.10.02
公開できるかギリギリの問題作! 四肢を失ったヤクザが暴れまくるタブー映画『木屋町DARUMA』主演・遠藤憲一インタビュー!

日常を“異化”する ― BankART「アートと都市を巡る横浜と台北」展で、芸術創造の過程を追体験!!

BankART 入口  異文化への接触。それはいつの時代でも特別な体験だ。外国旅行から帰国し、親しい友人や家族と再会する。すると私たちは、旅の疲れも忘れ、興...

NEW  2015.08.26
日常を“異化”する ― BankART「アートと都市を巡る横浜と台北」展で、芸術創造の過程を追体験!!

Gカップの「ヒゲ女」 ― 母親の閉経のタイミングでヒゲが生えた“異端女”の性と自我・インタビュー

 今さらいうまでもないが、人間の形状というものは様々である。しかし、他の生物に比べて、その個体差というものはあまり大きくはない。たとえば、身長3メートルの人間も...

NEW  2015.08.11
Gカップの「ヒゲ女」 ― 母親の閉経のタイミングでヒゲが生えた“異端女”の性と自我・インタビュー

真実は細部に宿る ― 無造作の美学を追求する現代美術家・水口鉄人の作品がヤバすぎる!!

Tape Painting(Box#4) ■目を凝らして見よ、ただの段ボール箱ではない  最初にこの写真をご覧いただきたい。  段ボール。そう、どこにで...

NEW  2015.08.06
真実は細部に宿る ― 無造作の美学を追求する現代美術家・水口鉄人の作品がヤバすぎる!!

600万体の骸骨が眠るパリの地下 ― カタコンブ・ド・パリの「人骨の壁」

撮影:萩原雄太 撮影:萩原雄太  夏のパリは、世界中からの観光客でにぎわいをみせる。ルーブル美術館やエッフェル塔、そして凱旋門など、華やかなパリを象徴する...

NEW  2015.07.31
600万体の骸骨が眠るパリの地下 ― カタコンブ・ド・パリの「人骨の壁」

イビサ島という極上の楽園 ― 海、太陽、音楽、料理でのんびりチルアウト

『のんびりイビサ』/スペースシャワーネットワーク  構成作家として活動する傍ら、コンサート運営、美術展プロデュースなど多岐にわたって活躍するカルロス矢吹氏が出...

NEW  2015.07.19
イビサ島という極上の楽園 ― 海、太陽、音楽、料理でのんびりチルアウト

6年間都内の非常階段から景色を撮り続けた男 ― “猥雑で美しい” 日本の街並み求めて ~佐藤信太郎インタビュー~

佐藤信太郎撮影:墨田区八広2004『非常階段東京』より  2002~08年にかけて、都市のあらゆる非常階段に登り続け、10階ほどの高さから長時間露光で街の姿...

NEW  2015.06.24
6年間都内の非常階段から景色を撮り続けた男 ― “猥雑で美しい” 日本の街並み求めて ~佐藤信太郎インタビュー~