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ダルビッシュ有

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イメージ画像は、「ダルビッシュ有オフィシャルブログ」より

 今年もメジャーリーグで大がつく活躍をみせたダルビッシュ有。実力だけではなく、矯正な顔立ちから人気もあり、名実共に日本を代表する野球選手である。当然女性からもモテており、紗栄子と離婚後も、古閑美保、AV女優の明日花キララや横山美雪などと浮き名を流してきた。

 そんななか、ダルビッシュに新たな熱愛報道が浮上した。今度のお相手はモデルのMALIA。元サッカー日本代表である田中隼磨や格闘家の山本"KID"徳郁の元妻である。

 モデルの後輩である鈴木あやは、「面識はないですけど、すごく綺麗で、実はすごく気を遣える方らしいです」と、いい女っぷりをアピールする。だが、すぐにミッツ・マングローブが「男みたいな顔をしている。獣というか、スナイパーみたいな。一生、体を武器にして、渡り歩いていく才能がある」とバッサリ。

 しかし、ネットユーザーたちからは、「その女だけはやめとけ」「日本のその手の業界で一番アウトだぞその女」「よせ……その女はダメだ……」とダルビッシュを心配する声が上がっている。

 ……というのも、MALIAには“さげまん”疑惑があるというからだ。

 2001年にMALIAと結婚した田中は、将来を嘱望されながらも思うような活躍ができず、アテネ五輪本大会メンバーもまさかの落選となった。そして、2004年に2人は離婚。すると、逆に田中のキャリアは右肩上がりに。2006年には日本代表に選出され、その後に移籍した名古屋グランパスエイトではリーグを制覇する。

一方のMALIAは、田中と離婚後の同年、すぐにKIDと再婚。KIDといえば、当時、連戦連勝の格闘家で、向かう所敵なしだった。しかし、結婚してからKIDの様子がおかしくなる。

レスリングに転向すると2007年の天皇杯では脱臼して敗戦。2008年以降は、評論家たちに「急激に実力が下降した」と言われる状況に。そして、2009年に二人は離婚することとなった。田中とKIDのキャリアを見ると、ネットユーザーたちの指摘も無視できない。

 サゲマンについて詳しい霊能者によると、サゲマンには大きく分けて3つのタイプがあり、「付き合うと下がり、別れると上がる」「付き合うと普通、別れると下がる」「付き合うと下がり、別れても下げる」というもの。

「基本的にサゲマンと付き合うと、健康・仕事・金、人生における重要なものがダメになります。また、サゲマンは付き合う人との相性ではなく、誰と付き合おうとサゲマンです。とはいえ、環境などで改善されることもあるので、今までサゲマンだったからずっとそうであると決めつけることもできません。私の知っているサゲマン有名人は、付き合う人を何人も交通事故や死に至らせていましたので、それを考えるとMALIAさんは、真のサゲマンとはいえないでしょう。単純に相手の問題だと思いますよ」(霊能に詳しいライター)

来年もダルビッシュが活躍できれば“サゲマン”疑惑は一気に晴れるのだが……。
(@HHJ_fun)

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