W杯惨敗、戦犯にまさかの椎名林檎説が浮上…!?

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※イメージ画像:『NIPPON』ユニバーサルミュージック

 6月25日、サッカーW杯ブラジル大会の1次リーグ第3戦で日本はコロンビアと対戦。1対4で敗れ、通算成績が0勝2敗1引き分けとなり、1次リーグ敗退が決まった。圧倒的な力の差を見せつけられ、グループリーグ最下位という結果に終わったことで、日本中が深い悲しみに沈んでいる。

 主な敗因はもちろん、日本代表の実力が対戦相手に及ばなかった、ということにある。だが実は、オカルト界隈で密かにウワサされているのが「日本代表が負けたのはW杯テーマソングを歌っていた椎名林檎のサゲマンパワーが原因では?」という説だ。

 椎名林檎は今回のW杯に向けて『NIPPON』という楽曲を書き下ろしている。これは2014年のNHKサッカーテーマ曲として採用され、一世一代の大勝負に臨む日本代表の面々を力強く鼓舞する応援ソングに仕上がっている。

 だが、残念ながら、ある霊能者はこう語る。

「椎名林檎さんは私たちの業界では有名な“サゲ”の女。基本的に略奪愛を求める女性はサゲが多いんです。また、こういうタイプの女性は、モテるのですが、男の生気を吸い取って自分のエネルギーにしていくというのも特徴。本人に悪気はないんですけどね…」

 たしかに、椎名は00年にギタリストの弥吉淳二と不倫の末にデキちゃった婚をして、02年に離婚。13年には映像ディレクターの児玉裕一と不倫愛の末に極秘出産をしていたことが報じられた。その間にも不倫略奪愛の常習者として、森山未來など多くの妻帯者と浮き名を流しては、飽きたらまた次にいく…というのを繰り返している。

 そんな椎名は『NIPPON』の歌詞について「最前列で戦う方だけが分かる、死んでもいいからここだけは突破したいという瞬間」を切り取ったものだと語っていた。もちろん、日本代表メンバーは死ぬ気でグループリーグを突破したい、と思って努力を重ねていたはずだ。だが、それはかなわなかった。霊能者の話が正しければ、椎名が強く願えば願うほど、その思いがじわじわと日本代表の生気を奪っていった可能性はなきにしもあらずだが…。

「うーん、これは椎名さんに限ったことではありません。どんなスポーツでも、なぜか負けると『テーマソング』が戦犯扱いされる節があるため、なかなか大物歌手がテーマソングを引き受けないという現状があるくらいなんです。もしもオカルト界の人が“アゲ”歌手に歌ってもらいたいなら、戦犯をテーマソングにすることをやめることですね」(芸能記者)

 さて、4年後のW杯では、誰がテーマソングを担当するのか? もし本当にテーマ曲が試合の結果を左右することがあるのなら、今度は霊的な要素も含めて人選をしてほしいものだ。
(文=山田誠)

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