煙幕作戦か!? 田嶋陽子が説く「エボラ出血熱やエイズはCIAの陰謀説」が話題!

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 現在、エボラ出血熱のワクチン開発に熱心に取り組んでいるテクミラファーマシューティカルズ社にはモンサント社が巨額の出資を行っていると言われる。モンサントは遺伝子組み換えのトウモロコシや大豆を手がけ、世界の農業を独占的に支配しつつある多国籍企業だ。アメリカのモンサントが次なる市場としてワクチン開発を狙っているという陰謀論を展開できなくもない。少なくともCIAよりは信憑性がありそうだ。

 田嶋陽子の唐突な「エボラCIA陰謀論」発言は、真実を覆い隠すための“煙幕作戦”かもしれぬ…と、新たな陰謀論をつむいでしまいたくなる。
(文=平田宏利)

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1:子宮頚がん予防ワクチンを拒否しよう 2014年12月10日 19:50 | 返信

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