美しい!! 火星に佇む“発光エイリアン”が激写される? 地底人の可能性も?

 NASAは現在、「火星探査車・キュリオシティ」に掲載している調査機器やカメラを地球から遠隔操作し、火星の調査を行っている。その火星探査車の撮影した画像に、謎の光りが映りこんでいるのをトカナでもおなじみのスコット・ウェアリング氏が発見した。なんでも5月に発見したそうだが、改めて投稿したそうだ。火星の荒れた荒野に突如現れた光り輝く謎の物体に、世界中から様々な憶測が飛び交っている。


■火星探査機「キュリオシティ」が映し出した驚きのその画像とは

美しい!!  火星に佇む発光エイリアンが激写される? 地底人の可能性も?の画像1UFO Sightings Daily」の記事より

 スコット・ウェアリング氏のサイト「UFO Sightings Daily」によると、火星探査車「キュリオシティ」付近のクレーターに光り輝くエイリアンが立っているという。

 実際にその画像を見てみると、赤茶けた荒野にクレーターや数々の岩が見える。初めて見る火星の映像に感激さえ覚える著者であるが、感激に浸る間もなく微生物さえいない静寂の火星に、一ヵ所だけ光り輝く箇所が見つかる。画像をズームしてみると、細長く光る物体が現れ、羽(?)のような形までも見ることができる。

美しい!! 火星に佇む“発光エイリアン”が激写される? 地底人の可能性も?のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで