過去に“エゲつない濡れ場”を演じていた!? 新婚ホヤホヤの国仲・菊池・米倉、知られざる女優魂!

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 今となっては視聴率の女王となった米倉にも濡れ場シーンはある。中でも最も過激だとされるのが、2006年に放送されていたドラマ「松本清張 けものみち」。大物フィクサー役を演じる平幹二朗の持つ金と権力にすっかり魅了された米倉が性行為を強要されるシーンでのこと。着物姿の米倉が下劣な老人に尻を撫で回され股間をまさぐられて、「アッ……」などとセクシーに悶える。裸にこそならないが、平と情事を繰り広げるシーンには、興奮させられる。しかし、惜しむべきことは全裸姿までにはならなかったこと。一皮向けてより過激な演技をファンは期待している。

 ざっと3名の濡れ場シーンを振り返ったが、今やそんな彼女たちも夫を持つ一人の奥さま。と同時に、彼女たちは一人の女優でもあるので、子作りに励むのも良いけど、これからも濡れ場にも果敢に挑んで、世の男性を喜ばせて欲しい!

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コメント

4:匿名 2015年1月16日 20:59 | 返信

こんな低能な文章をニュースとして取り上げてヘッドラインに上がるとかmsnの質を疑うわ。
低能、低レベル、下世話、恥知らず。

3:匿名 2015年1月13日 03:12 | 返信

このライター下世話すぎる。
恥を知れ

2:匿名 2015年1月9日 13:17 | 返信

上のコメントに賛同。
世に出すものにしては酷すぎる。
自室で鼻でもほじりながらスマホで打ったんじゃない?

1:匿名 2015年1月9日 13:09 | 返信

「拝むことがdekiなかった」って誤変換も酷いけど、「平幹」はないわ…
「平 幹二朗(ひら みきじろう)」であって「平幹 二朗(ひらみき じろう)」では無いからね。
ちゃんと校正してればこんな事にはならないんだろ~けど、素人のブログとかと同じでノーチェックなのかな?

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