藤原紀香、永作博美…生唾モノの熟女フェロモン! 話題の40代セクシー女優の濡れ場と過激シーン


■杉本彩(46)

 他の女優の映画や写真集の一コマであるのに対し、貪欲に快楽を追求しているのが杉本だ。93年にヘアヌード写真集『ENFIN』を発表して以降、官能小説を執筆したり、徐々にお色気女優へと転身していくことになるが、極めつきは映画『花と蛇』の主役出演。全裸姿はもちろんのこと、縄で縛られる姿や、下半身をねちっこく舐められ、異物を挿入させるなど、ほとんどSM物のAVと変わらないエグイ絡みが最高!

■江角マキコ(48)

 昨年、“ママ友イジメ”や“長嶋家への落書き問題”などの騒動があった江角をめぐり、悪印象を払拭する手段としてヘアヌード写真集を発売するという噂が流れた。それをほのめかすようなセクシー写真が8月15日に自身のブログで公開されており、際どいハイレグ水着姿を披露している。写真を見る限り、アンダーヘアーをツルツルに処理している可能性が大なので、もし写真集が発売されれば、相当えげつないことになりそうだ。

■宮沢りえ(41)

 宮沢といえば91年、150万部を売り上げたヘアヌード写真集『Santa Fe』を発売し話題に。それ以降は、長らく裸体を封印してきたが、昨年11月に公開された映画『紙の月』で、およそ22年ぶりに脱いだ。俳優・池松壮亮との酒池肉林のセックスシーンはAV以上の艶技だと絶賛された。また、業界筋によると現在、調停中である離婚問題が解消され次第、ヘアヌード写真集の出版を企画しているという。実現されれば、10代の頃よりも大人になった艶やかな仕上がりになるのではと期待されている。

 以上、7名の女優たちのエピソードをご紹介したが、裏を返せば、厳しい芸能界を生き残るために“脱がなければ、仕事がない”というのが現実。もう後がない女優たちには、ますます過激な露出が求められるわけだが、男性ファンの根強い需要が見込めるのは、さすが。腐っても鯛といったところだ!

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