キモすぎる!? 矢口真里との離婚原因に、中村昌也の●●依存症疑惑が浮上!

 芸能人の離婚の真相が語られることは少ない。

 というよりも、著名なタレントになれば、結婚生活自体がまず明かされない。その理由として、「離婚時に結婚生活の詳細な話は公言しないという契約がなされているからでは?」と推測する芸能関係者も多い。

 そんな秘められし著名タレントの離婚の理由が『ダウンタウンDX』(日本テレビ系/5月7日放送)で垣間見られた。それは、13年に矢口真里と離婚した中村昌也の出演シーンでのこと……。

 中村の母親がスタジオに送った告白文の中で、「うちのマー君は、すごい甘えん坊さんなんです。小さいころから私にくっついて回り、寝る時には私の髪の毛を指でクルクルしないと眠れない子でした」と暴露したのだ。

 この話を聞いてドン引きの共演者に対し、中村は「マザコンではない」と否定するも、松本人志は「それは、こっち(周り)が決めること」と指摘。

 さらに、中村は「小さいころから、眠れない時は、母親の布団へ行って髪を(指で)クルクル触ると寝れた」と弁明した上で、「中学3年間で1回だけ、どうしてもクルクルしたい衝動にかられ、『クルクルさせてくれや』と(言った)」とコメントした。

 もちろん、このような行為をする者は、世の男性の中でも例外中の例外である。また、いまだに母親から「マー君」と呼ばれているあたり、マザコンの匂いがしないでもない。

 中村と矢口の離婚の理由は、矢口の不倫が発端ではある。だが、矢口が不倫に至るまでに何があったかは語られていない。それに加え、妻が夫に不満を感じることのひとつに、マザコンがあげられる。

 このことから、中村と矢口の結婚生活がうまくいかなかった理由は、“中村のマザコンに嫌気が差したからでは!?” そう感じた人もいたようで、

「これはキモイ」
「浮気されても仕方ない」
 
 などの声が挙がる一方で

「だからといって矢口の不倫が許されるわけではない」
「男はみんなマザコン」
 
 など、意見が割れた。

 今回の一件によって、株を下げてしまった中村だが、かねてから矢口との番組共演が噂されている。もし実現すれば、矢口の口からマザコンについて言及されるのは間違いなさそうだ。
(TV Journal編集部)

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