ラブホテルで行為中に死亡したらどうなる? 経営者悩ます、高齢者の利用増加

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■高齢者の風俗利用には死のリスクが……

 高齢者の風俗利用について、都内某ラブホテル経営者はこう語る。

「高齢の男性客が増えるのはいいことなのですが、突然、激しい運動をしたために、心臓発作を起こして亡くなってしまうことがあります。ホテルの前に救急車、消防車などが並ぶとなると、“いわくつきのホテル”として悪い噂が立ち、風評被害が起きる恐れもあるため、対応にとても困るんです」(某ラブホテル経営者)

 このラブホテルでは、死亡事故が起きた時には、次のような対応がされるという。

「もし、お客さんがラブホテルで亡くなったことが、男性の身内や親族に伝わると問題になってしまう。だから、私のホテルでは、お客さんが突然死した時には、店員たちで遺体をこっそり裏口から道路の脇へと運び、『路上に人が倒れています』と救急車を呼ぶのです。その方が、亡くなった本人のためにもよいんですよ」(同)

 医療の進歩によって、高齢になっても男としての楽しみを享受できる時代になったが、人生の最後をラブホテルで迎えるというのはいかがなものか? 老年になってからの女遊びは油断大敵のようだ。
(文=traveling編集部)

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コメント

3:匿名市営安倉南304藤谷ナマポ援交 2015年6月10日 10:52 | 返信

役所にバレなきゃいい!JCヤるのは諭吉で

2:匿名 2015年6月8日 19:03 | 返信

売りにしたらいいです。
苦しい思いをせず、天国にいける憩いの店です。

1:匿名 2015年6月4日 18:50 | 返信

いやいや、それは犯罪でしょ

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