体重180キロの肉ヒダ女、末期がん老女… 出張ホストが出会った“きつい要求”をする女たち

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 8,000人を相手にした出張ホストが見てきた“裏リアル”――。

 他人の排泄物を誉めたり、ヤクザとチャネリングセックスをするというきつい体験を重ねてきたA氏。彼が見てきた異次元級の特殊な世界は想像以上に広大だった。これらの体験に勝るとも劣らないきつい経験がまだあるのだという。

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体験:体重180キロの女

「あれは体重180キロの25歳の女だった。彼女、IT企業の社長で金だけは持ってたんだ。見た目は映画『スター・ウォーズ』に出てくるジャバ・ザ・ハットにそっくり。首もくびれも何もない。手足の肉は何重にもヒダのようになっていて、肉の重ね着って感じだった。手なんか、まさにグローブのようだった」

 その女性の経験人数は3人だったというが、女性の体重が80キロ~100キロだった時の間に経験したそうだ。しかし、180キロにもなると、物理的にできる男性がいないということで、出張ホストに依頼したのだという。

「事前に体重を聞いていたので、1人じゃムリだろということで、3人で彼女の家に行った。もう、服を脱がすだけで一苦労だった。そのうえ、恥ずかしがり屋だったので、体をクネクネしてなかなか脱がさせない。『いやーん』とか言って、おかげで吹っ飛ばされた。そしていざ性感マッサージを始めようとしても、何枚も重なるぜい肉のせいでアソコに手が届かない。それで、2人が左右の内モモの肉を引っ張って、ボクが肉の中に入ることになった。そしたらもう、くさいくさい。チーズが究極に腐った臭いで、目に染みた」とA氏。

 何度も局部をウエットティッシュで拭いた。しかし、肉と肉の間にはすぐに汗がたまり、全身がびちょびちょ。そしてついに特攻することに。役目はA氏だった。

「2人がピクリとも動かないので、オレが行くしかない。2人に股肉を引っ張ってもらって、泣く泣く始めた。そしたらすぐに女がカクーンとイッちゃって、全身脱力。2分ぐらいして意識を取り戻すと、もう目がキラキラして少女のようになっちゃった。で、10分後もう一度やって。その間にも汗が肉のヒダで熟成され、においがプーン。終わった後のシーツは女の汗でグチョグチョのうえ、何だか動物園のカバの檻の前に立った時のようなにおい。まあ、何とか終わったからいいや」

 と振り返った。

 続いては、前出の3例ほどきつくはなかったが、不安で不安でたまらなかったケースだ。

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