火口上空を浮遊する“ピラミッド型”UFO! 著名研究家が「今年一番」と唸ったヤバすぎる形!!=メキシコ

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■やはり火山には秘密基地が!?

 長らく火山とUFOの関係に着目してきたウェアリング氏は、今回の“ピラミッド型UFO”のほかにも、さまざまな形状のUFOを発見しては自身のサイトで検証を続けている。

 一説によると、地球に飛来しているUFOは、宇宙人の種族ごとに形が異なるものだという。火口付近で多種多様なUFOが目撃されるのは、やはり火山の中に何らかの秘密基地や惑星間飛行場的な役割を果たす施設が存在するためだと考えるのは自然であろう。今後も、私たちの想像をはるかに超える奇妙な形のUFOが出現するかもしれない。
(文=遠野そら)


Diamond UFO at Colima – (Picture Linked). 動画は「YouTube」より


参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

コメント

2:匿名 2016年12月15日 23:54 | 返信

以前、こんなに大きくはなかったけど、黒褐色のこれとよく似た形(最初、菱形だった)のものを新大阪の高層マンションで見たことがある。音もなく飛んできてベランダのサッシ越しに見たそれがふわふわと空中に浮かんでいたので、ラジコン? なんかのおもちゃかカイトかなと思って近づいてサッシを開けると、柵の向こう2、3メートルくらいのところに浮かんでたのが、突然すーっと機体を直角三角形状に長く伸ばして飛行しはじめた。最初は幅1メートルもないくらいだったけど、この時は3メートルくらいに見えた。あわててベランダに出て目でそのあとを追うと、今度は青と白のツートンカラーみたいな球体に突然その形を変えて、すごいスピードでビルの合間をぬうようにしながら飛び去っていった。一瞬自分の頭がおかしくなったのかなと思ったが、振り返るとちょっと離れて後ろで見ていた彼女が、うん、うんと驚いたように頷いたので、少なくとも幻覚じゃなかったんだなと安心したんだけど、いまだにそれが何だったのかはわからない。以来、それほど興味なかったムーとかこういうオカルト系にも食指が。でも、たいていがネタ、ガセとしか思えないけどね。二人して見たのも、もしかすると黒いゴミ袋かなんかが風に舞っていて、それが日の光の加減で色がついたように見えたのかもしれないとも思うし。

1:tomo 2015年8月31日 19:46 | 返信

静止画だけで動画がないのが残念。輪郭が白くなっているので、レンズのゴミや貼り付けの可能性もあるし、ダイヤモンド型というのは、典型的なレンズ作用ともいえる。また、なんでもすぐにUFOだと決め付けてしまうスコット・ウェアリング氏のお墨付きというのも、信憑性を増すものとは言いがたい。繰り返しいうが、動画があれば、かなり正体がわかるはず

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